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2019.06.20 最近の空
ここ最近のきれいな空。


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虹!


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嵐が去ったあとに


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夏の空ってきれいですね


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カラスとお月さん


最近カラスのつがいがこの辺を根城にしてるっぽい。
で、猫がいる畑に餌をあさりにいく。
最近猫も子猫が生まれたようで、大家族になってた。
カラスのやつ、襲ったりしてないだろうな…。

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にゃらまち猫祭り。今年もこの季節になりました。
今年で行くの、4回目! いやーけっこう行ってるねw
でも今年はどちらかというと、かき氷食べに行くのメインって感じで。

ほうせき箱も立ち寄ったんだけど、なんかシステムが面倒そうだったのでやめました。
小西さくら通りにある「おちゃのこ」へ。


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私のTシャツのほうが主張してるなw
ほうじ茶ラテの葛餅入りを注文。
お姉ちゃんにゴチになりました。


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吉野葛餅、けっこうたくさん入ってる。うまい!
そこまで暑い日じゃなかったから、全部食べたら体ひえひえ。
でも外出て歩き回ったらすぐ暑くなった。


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夢CUBEの中の店舗、「瑞穂」。


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揚げ芋アイスをテイクアウト。


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注文してから揚げてくれるので、ちょっと時間かかりましたが、熱々でお芋おいしい。
でそこからの冷たいアイスおいしい。
こんどはかき揚げ丼食べに来ようかってことになった。


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今年5月にオープンしたという「倭のは」
イートインスペースもあるみたいですがテイクアウトが主っぽい。
ドリンク数種に、「桑むすび」というおにぎりがありました。
夕方に立ち寄ったので、桑むすびは最後の一個でした。


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「采女のはつ恋」というネーミングのレモンソーダ。
レモンの酸味が疲れた体にきくー。
ほかのもまた飲みたい。お店はちょっと目立たないところにあったな。


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猿沢池をながめながら一服。サイコーですな。


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今回は食べて飲んでぶらり散歩する回だな。
昔からあるパン屋さん、シャトードールに行ったり、道間違えて偶然発見したたい焼きの「こたろう」にでくわしたり(まさか移転してたとは!)。


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一丁焼きという、一度に二個しか作れないたい焼きで、食べるまでに10分近くかかるらしいんだけど、うちら行ったときは作り置きで…。
羽のパリパリ食感は残ってたけど、熱々が食べられなかったの残念。
でも一個持ち帰りで、家でレンジ&トースターで熱々にしてみたらおいしかったわ〜。
ちょっと調べたところ、生地は小麦粉と上新粉が少し入ってるよう。そして卵も砂糖も使ってない。
なるほど、ちょっと米っぽい感じすると思った。それにふわっとした要素はなく、パリッとして中がもちっとしたタイプ。これが100年前から続くたい焼きなのか…。

…って、ぜんぜん猫出てこないね!
今回はあまり写真も撮ってないんだ。


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糸井忠晴さんのポストカードはゲットしたぞ!
前回はなかったような。


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necocoのお店にいはったから、サインもらってしまった!!かわいい…。

あとは猫全然関係ないけど、奈良の県鳥だというコマドリの缶バッヂ買いました。帆布のかばん屋さんで。
で、もう閉店したのかな?と思ってたいなり寿司のお店が開いていたので、お土産においなりさんを。
でも奈良漬とクリームチーズのやつが売り切れてたからがっくりと…。
どちらも夢CUBEにて。

今度奈良行くときは鹿と戯れたいねえ。


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ルカ11:38 新世界訳改訂版
「その人はイエスが食事の前に手を洗わないのを見て驚いた」

あーやっぱり、神経質に手を洗え手を洗えっていうのは間違ってるな、本来必要な菌まで流れてしまうから。イエスだってべつに手を洗う必要はないって言ってるんだよ。

…って、違います。

この手を洗うってところ、原語を見てみると実は、「バプテスマ」(ἐβαπτίσθη)なんですね。
ヨハネによる洗礼、のあのバプテスマ。
びっくり。
どうも、元々のバプテスマは、浸かる、沈める、というだけの言葉だったようです。
今ではクリスチャンの特別な儀式の意味になってますけど。

マルコ7:4にも、βαπτισμοὺςという語が使われており、この箇所を大抵の聖書は「洗う」「すすぐ」と訳されているのに対し、新世界訳(旧)ではそのまま「バプテスマ」となっています。
改訂版では「水にくぐらせる」になっていて、本来の意味に基づく訳になっていました。

一般に「洗礼」とされるのも実は正確ではなく、「浸礼」が正しいのだと思います。


パリサイ派の手を洗う行為は、衛生面を気にしているのではなく、自分たちの伝統を固守する、儀式的な意味合いがあります。
それでイエスは、外面ばかりよく見せようとして内面は汚れに満ちている、そんなパリサイ派の人々を糾弾されたのです。


ヨハネ7:37
喉が渇いている人がいるなら,私の所に来て飲みなさい
If anyone is thirsty, let him come to me and drink.


旧版でも改訂版でも、英語新世界訳でここのイエスの言葉は変わってない。が、日本語では変わった。
実はそういう箇所はけっこう多い。
holy spiritはこれまで聖霊と訳されていたが、日本語改訂版で「聖なる力」になった。
現在ヨハネの福音書を読み進めているが、いまだこの訳には違和感がある。
そして先述したIf anyone is thirsty,
なんで「喉が渇いた」にしたんだろう。野暮ったく感じる。
そこは従来通り、渇いたでいいんじゃないのかな。イエスは比喩的な意味で言ってるんだから。
一般人には、渇く、というのが喉の渇き以外にイメージできないと思っているのかな。

たいてい、一見不可解な訳文に思えても、なにか意図があってそうしているだろうからつい立ち止まって考えてしまう。
重箱の隅をつつくような、嫌なクセです。
でも、より深い理解へとつながることも多いから悪いことばかりではないです。
それでも謙遜な心がなければ神の言葉は理解できないと思うので、バランスは大事です。

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今日はバプテストのヨハネが荒野で食べていた昆虫について。

マタイ3:4
「ヨハネはラクダの毛の服を着て,腰に革の帯を締めていた。食べ物はバッタと野生の蜂蜜だった。 」

バッタ…。
旧版はイナゴ。大体の聖書はイナゴですよね。
イナゴとバッタって、別物じゃ…?と思って調べたら、イナゴはバッタの一種なんですね。
バッタというはそれらの総称ってことか。
原語のζώνηνというギリシャ語は、実際にはバッタやコオロギとも訳せるそう。
ヨハネの食べたのは実際どの種類だったかは、「サバクトビバッタ」が一般的な説ですね。

つまり、「バッタと野生の蜂蜜」という訳はべつにおかしくはない。

続いて。

マルコ14:3
「イエスがベタニヤで,重い皮膚病だったシモンの家で食事をしていた時に,1人の女性が,白い石のつぼに入った香油を持ってやって来た。香油は純粋のナルドで,とても高価なものだった。女性はつぼの口を割り,イエスの頭に注ぎ始めた。」

「白い石のつぼ」とは。
原語はἀλάβαστρονアラバストロン。英語ではアラバスター。
旧版では「雪花石膏」となっていたが、改訂版では「白い石のつぼ」。
なにもそこまで幼稚な言葉に置き換えんでも。それよりそのあとに出てくる「純粋のナルド」のほうが意味わからんやん。
それに、アラバストロンで調べると、白くないつぼばっかり出てくる…。
説明には半透明で縞目ができるって書いてある。
アラバスターや雪花石膏で調べると、途端に白いものが出てくるんだけど。

ナルドというのは甘松油のことらしい。
ヒマラヤ山脈に見られる植物で、学名Nardostachys jatamansi。
これもちょっとググってみると、ピンキリではあるけど、精油10mlで9千円とかしてた。千円台のもあったけど質がぜんぜん違いそうだな。たぶん、イエスの足に注いだ香油も、純粋のナルドで高価なもの、と書いてるからめちゃ高いやつだったんだろう。頭に注ぐのだから結構な量がありそうだし。



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シルバーの光沢がかっこいいなあと思って写真撮ったら、後ろにあんずがいた。
新しい聖書のカバー、つけるかどうするかまだ迷っている。
けっこう手触りいいんだよなあ。でもこれからの時期は手汗が気になるし…。すでに気になっている。
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2019.05.02 夢の抜け殻



7年ほど前の自作曲。どこにも公開していなかったので。
タイトル「夢の抜け殻」
この曲自体は12年前のなんですが←
友人が気に入ってくれて、編曲してくれたのです。
プログレなかっこいいアレンジで楽しかったですよ。
前奏が長めですが、歌ものです。


原曲のウクレレバージョンも。
ぜんぜん別ものみたいでしょう。



先日アップしたカセットテープの音源は1999年だったから、13年後。
さすがに落ち着いた感あるな。
曲自体が私の中ではほかにあまりないタイプで、思い入れのある一曲ではありました。

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2019.04.27 PCケース
ノートPCを外に持ち出すことがあったので、百均でこういうのを買った。


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何軒かお店を回ってやっとこのサイズをシルクで発見。
使用PCはMacBook Airの13-inch。サイズは325mm×227mm。


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余裕をもって入りました。上部が余裕ありすぎです。
クッション素材といってもけっこうペラペラなので、ないよりマシかという程度。
私は車で持ち出して車中で使うだけなのでまあいいかと。


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うちにあったウレタンマットを中に敷いて補強してみたり。
なかなかいいフィット感になった。

夏場はさすがに暑すぎで車中で使うこともなくなるんだけどな。


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車でもけっこう使えるな、こやつ。
アームの折り曲げ具合を記憶するために録った写真。
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探しものしてたら、めっちゃくちゃ懐かしいテープが出てきた。
カセットテープ。
自作曲を覚え録りしたやつで、劣化して聴きにくいけど、懐かしすぎるぜ。
1999年。20年前のやつだ。
ウクレレで作った歌もの46曲ある中で、録音物が残ってないやつはもう思い出せない。
歌詞とコードが書いたノートはあるんだけど。
やっぱり録り残しておくのは大事だなあ。
ちょっと公開しよう。
もう昔すぎて恥ずかしいこともないわw




…恥ずかしくないと言いつつ、変な汗と寒気した。
20年も前だと声も若いんだなあ。




なんかくらーい曲。
20代後半まで中二病こじらせてたんで、当時の歌詞を聴くと、なに言ってんのこいつ、とかって突っ込みたくなりますね。




よくわからんが、まあ古代イスラエルのイメージなんだろう。

この当時、もちろんすでにMDはあったんですよ。
でも、録音機能の付いたポータブルMDプレイヤーは高くて、それ買うまでハンディタイプのテープレコーダー使ってたんだな。
MDコンポで録音もできたのになんでだったんだろ。
あ、違うわ。ただの覚え録り用だから、テープレコーダー使い勝手いいし便利だったんだ。
今では若い人はカセットテープを知らない人多いんだろうな。
昨今ちょっとしたレトロブームにもなったとはいえ。
うちの母親なんか、タブレットで録音してるくせにいまだに「テープに録ったやつ」という説明をしてくるのがイラッとする。
が、私もいまだにHDDでビデオを見るとき「巻き戻し」っていうな。
なにを巻くねん、っていう。

動画に使用した静止画はお姉ちゃんのイラスト素材から拝借。
ツバメが好きだから。
ついでに宣伝しといてあげよう。
イラストACより
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