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2007.08.29 ピッチ上げ
最近、男性ボーカルの曲とかをピッチ上げして乙女声に聴こえるかどうか、っつうすごい暇なことして遊んでるんですけど、自分の曲でやったらどうなるか試してみました。

吹いた。
どこのロリ声声優だよ!と。おもわず床を転がりたくなりました。
聴いてやろうというチャレンジ精神旺盛な方はココからアドレスの最後にharukaze.mp3と入れてください。
キモくても苦情よこさんといてください。私だってキモイと思ってます。でも「歌ったらこういう声なんです」っていって詐欺れるレベルかな?これ。(何のために
若干コロ助入ってるけどね。

時々聴きに行ってるお気に入りは、徳永英明の「夢を信じて」と、宮野真守の「Tip-Top Shape」(キャラソン)。
徳永さんは声質がもともと女っぽいもんね。
宮野真守はデスノートで月の声やってる人です。歌上手すぎるこの人。
あとテゴマスの「キッス~帰り道のラブソング~」とか。これはちょっと機械がかってるけど。原曲のPVと一緒にどうぞ。手越くんのかわいさが異常。

リンク先はテゴマスのPV以外どれもニコ動です。私は夜の7時までしか利用できませんが(笑)
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届いた。ワーイ。
前に書き下ろしの歌モノ3曲って言ってたけど、4曲だった。

1.もののふ
2.六文銭
3.花かんざし
4.幸村、茜の歌

それと予約先着100名までが初回限定でボーナストラックがついてるらしい。「幸村、茜の歌」のショートver.というか、茜が死んじゃったシーンで流れてたのかな?そんな感じ。
4曲入りでCD-Rで1800円ってちょっと高いと思うけど、こういうの初めてだからうれしい。
どの曲も雰囲気あってヨイです。生で聴いたときは「六文銭」がインパクトあって好きだったけど(軍歌みたいで/笑)「幸村、茜の歌」が意外と気に入った。松岳先生の書くデュエットソングは泣かせるなぁ。
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光GENJIが好きだった小学生時代。しかしそれ以降はジャニーズにまったく興味のなくなった私。そんな私が最近、ほんのちょっとジャニーズの話題についていけるようになったのは、夢組のおかげだ(笑)
そんなわけで、夢組メンバーが歌って踊ったジャニーズのナンバーを集めてみました。リンク先はようつべ。
楽曲の下のは公演名。

紅く燃ゆる太陽<NEWS>
(1stリサイタル「浮いた舞いたしよう!」)

青春アミーゴ<修二と彰>
(2ndリサイタル「追いつめてエクスタシー」)

Venus<タッキー&翼>
Real Face <KAT-TUN>
(「新英雄伝説」)

抱いてセニョリータ<山下智久> ver.2
(3rdリサイタル「HARF DEVIL」)
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2007.08.23 清涼感。
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滝めぐりに行きたくて行きたくてしかたない。ウオーーン。
三脚忘れて手持ち撮り。

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渓流…。いい響きだ…。

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合歓の花。好きです。

滝のことで頭がいっぱい。でも9月まで我慢する。人様のサイトの写真見て我慢する。

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DVD
イン・ザ・ビギニング [DVD]イン・ザ・ビギニング [DVD]
(2001/12/21)
マーティン・ランドー、ジャクリーン・ビセット 他

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一年くらい前に借りて放置してたものをようやく見た。でも最後のモーセのところはまだ見てない。

「天地創造」や「十戒」も見たけど、さすがに新しいだけあって映像の美しさは比べ物にならない。CGでもいいじゃん。美しければ。
旧約聖書を知らない人が見ると、展開速すぎてわかりにくいかも、なんて思う。まぁ聖書読んでても展開速いところ多いけどさ。

物語はアブラハムから、モーセが紅海を渡るまでを扱っている(たぶん。まだ全部見てないから)
アブラハムの語りで創造の7日間を表現しているが、そこのCGに笑った。
ヤコブがイケメンだった。タイプじゃーーと思いながら見てた。
私が聖書中一番好きなのがヨセフなので、彼がもっと美少年だったらなぁと思った。史実どおりにしてよ。…やはり私の趣味の問題か。筋肉美は拝ませてもらった。ザフナテパネア(エジプトの宰相)になってからの彼はすごくカッコイイ。
でもここの話ほんと好き。涙出る。欲を言えば、兄弟たちに再会した時点で涙流してほしかった。ここが一番ヨセフに感情移入できるところなんだから。

あぁー早く続き見ないとなぁ…。
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をテストプレイさせてもらいました。(と言ってもまだ完成率8割のもの)
…萌え死にするかと思いました。
終始ニヤニヤ笑いが止まらなくて大変なもんでした。

基本的にあやちゃんは百合属性じゃないと思われます。歌劇の男役は好きでも(笑)マリみてとか、そういう方面キョーミなさげだし。
なのに、そんな人が作ったとは思えないくらい百合的にも良くできた内容で、びっくりですヨー。
紹介ページには「乙女ゲーと百合ゲーの間くらい」って(笑)確かにーー。ジャンルわけが微妙に難しいぜ。
あ、もちろん非エロですので。全年齢対象ですので(笑)
それなのに私の脳が腐ってるせいか、
「はッ、このシチュ…主人公襲われかけてる!?」とか、「眠ってる間になにを…!」とか、よからぬ妄想を繰り広げてしまいました(死ね…

攻略できる素敵キャラはわかりやすく「歌劇」でいうと、男役3人、女役1人って感じ。
私は白鳥先輩が一番萌えたかな。フェミニストなところが意外にキタ。
姫子先輩も好きだったり。もっとツンツンしてて主人公をいじめて楽しむようなキャラだと勝手に勘違いしてたけど、結構かわいがられてる?みたいな。
ツンキャラは蒼海先輩の方ですね。この人が見せる期待通りの笑顔にキュンキュンきたー。ツンテレーー。
もうひとり、クールビューティーな方がいるんですが、蒼海先輩とはまた違った大人なクールさがかっこいいです。

主人公の反応とかもかわいいんですよ。髪は乙女ゲーに多いピンクだしね(笑)私、ピンク愛好家ですからね!

えー、完成はたぶんまだ先です。興奮冷めやらなかったんでいち早くレビューしちゃいました。

ここがゲーム作ってる煌月あや氏のサイト「*AB complex
Gameのところから紹介ページへ。
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PCモニター壊れてる間DQⅧクリア。
EDはなかなかいい感じでしたよ。
私としてはⅦがあんまり面白くなかったので、EDも含めⅧは結構楽しかったです。
で、クリア後に行ける竜神の里に行って、竜の試練とやらを受けてこようかと思います。
主人公の出生の秘密が明らかになるとこまでは行ったんだよね。ちまちま攻略するか。でも最後の竜がハンパなく強いらしい。ラプソーンも目じゃないとか。困る。
バトルロードもまだAとSランクが残ってるんだよ。

「大神」は途中で止まってる。「金色のコルダ」はふいに思い立って、冬海ちゃんを攻略してないのを思い出したので久々にプレイ。
もじもじしてはっきりしない女の子。イラっとくる。が、だんだん「先輩好きです尊敬してます」オーラが激しくなってきて見てるこっちが恥ずかしいっつーの、ってくらいにストレートに迫って(違)くる。
同時にチェロ弾きで天然でいつもぼーっとしてる志水桂も攻略してたんだけど、同じ一年生なので二人して先輩先輩と犬っころのようについてくる。そんなイメージ。
これでおまけイベントすべてオープンしたぜ。

乙女ゲーといえばIFの新ブランド、オトメイトから連続して3作品の新タイトルが発売される。IF、ちょっと暴走気味?
「緋色の欠片」の続編、「翡翠の雫」は発売済み。まぁ最初から買う気ありませんが、思ったとおり評判悪い。
「ウィル・オ・ウィスプ」は舞台が19世紀ロンドン。主人公は人形師見習いで、攻略対象は5体の人形である。公開されてるプロモを見たんだけど、テーマ曲がなんとなくアリプロっぽい。ローゼンメイデンかよ。
「悠久ノ桜」。また和で学園ものか。色んな時代を行ったり来たりするらしい。なんかうさんくさいなぁ…(笑)テーマが三角関係って。そそられNEー。
IF作品は当分買わないと思われますよ。やりたい乙女ゲー自体が最近あまりないし。

関係ないけど、「花より男子」が最近朝に再放送されてて、割と最近見たのにもかかわらずまた録画して見てます。今は花男2。最初のシリーズより萌え度は低いけど、やっぱりおもしろい。
前に見て好きだった「顔」も深夜に再放送されてて、最近はドラマで萌え分を補給してるなぁと。
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を観に行ってきました。初IMPホール。
大阪は暑かったですわ。京都も暑いですけど。
でもホール内は冷房効きすぎて寒かった。カイロを貼って挑みました。

正直あまり期待はしてなかったのですが、前半は本当に「これ、大丈夫か…?」という不安いっぱいで観てました。暗転多いし話のつなぎは講談で進むし、ダレダレでした。
でも考えてみるとこの舞台、大阪城サマーフェスティバル参加作品なわけで、イベント的要素が大きいんだねきっと。愛知万博での聖徳太子みたいな。そういう目で観れば良かったんだきっと。
でも終盤の殺陣での盛り上がりは非常にカッコよくって、萌え燃えました。最後、佐助・才蔵・茜が死んでもなお幸村を守ろうとする場面でじ-んときてしまった。

多少予備知識があった方が、楽しめたかも。私はゲームでの知識しかありませんが(笑)
大坂夏の陣で、最初から幸村に勝ち目のない戦だとわかってたんですよね。それでも真田の名に恥じない死に場所を求めて戦いに出る幸村。男だね。
最後の家康のセリフがゲームと同じだったので、史実だったのか、と。
「あっぱれ真田幸村。日の本一の兵(つわもの)なり」そう言った後、幸村が地に倒れる、という演出だったのですよ。
それにしても家康のビジュアルは凄かったですねー(笑)えっ、これ家康!?みたいな。OSKらしい和装だなぁなんて。

茜は創作ですよねたぶん。彼女の存在が良かった。今も昔も戦う女子はカッコイイのです!それに健気だしかわいいし。
佐助と才蔵は、個人的にはもうちょっと忍らしい方が。私の好みの問題で。忍術使って敵を蹴散らすとか(笑)

音楽は久しぶりに松岳先生。ていうか、それが観に行くきっかけだったのですが。書き下ろしの歌ものが3曲ありました。その他のインストは既製曲なんです、よね?
なんかゲームっぽい曲が多いなぁなんて思ってたら、内2曲はロマサガでした。正確にはリメイク版のロマンシング サガ -ミンストレルソング-。山崎まさよしが主題歌歌ってたあれ。
殺陣のシーンで流れた、駆け上るようなオーケストレーションがカッコイイあの曲。原曲は「死への招待状」というタイトル。
あとワイルドアームズ3の曲もあったけど、地味な使われ方だったからまぁいいや。

そういえば私、終演後松岳先生に話しかけちゃったんです。ファンです、って(笑)人違いだったらどうしようとか思ったけど大丈夫だった…。CD買いましたーとか言って(笑)正しくは予約なんですけど。

歴史ものは全然疎いんだけど、戦国武将を題材にしたものもアリっすね。
最近はガクトの景虎見たさに風林火山を見てます(笑)内野聖陽さんの山本勘助のワイルドさにもキュンとしつつ。
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