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最近UTAU触ってなくて、そういやFFのバトルメドレー作ろうとしてたらしく一曲だけ完成してたのがありまして、気力にまかせてⅠ~Ⅵまで作ってしまいました。

ドット絵かわいいでしょ?またお姉ちゃんに無理言って作ってもらっちゃいましたw ほんといつもお世話になりっぱなしなオイラ。
あまりにもかわいいので、ひとりづつ置いてみようっと。

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蒼音タヤ 和音マコ 天音ルナ 桃音モモ

前回のファミコンメドレーはおっさんホイホイすぎたのですが(笑)今回は何度もリメイクされてるFFだし、見てくれる人は増えるかも知れませんね。
でもねー、前回のあれ、自分が子供時代にばりばりやってそうにみえるかもしれませんが、そうでもなくてですね。大人になってはじめて遊んだファミコンも結構あるんですよね。
スーパーファミコンで遊んだ本数の方がずっと上ですし。

あ、そういえばルナ使ったの初めてだ。


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臨場
内野聖陽主演の刑事ドラマ。
内野さんが以前やってた刑事ドラマ「コンゾウ」の役とちょっとかぶってる。向こうの方がもっとクールだったけども。
このドラマでは鑑識課の検視官という役どころ。
その検視現場の作業が専門的に細かく描かれており、こういうのは見たことがなくて、検視官というものを初めて知った。監察医とはまた違うのか、とか…。
しかし鑑識課の制服をあんなに着崩してていいんでしょうか…(笑)
ちなみに彼の階級は警視だそうです。wikiで調べたところ、警視は警部の上、警視正の下だそう。なるほど。

BOSS
天海祐希主演の刑事ドラマ。
脚本の林宏司氏は「離婚弁護士」で天海祐希(と玉山鉄二も)と一緒だった。今回もコメディ部分も含め面白くなりそう、と思っていた。予想通りな感じ、かな?
天海さんの役どころは、アメリカ帰り(FBI)のキャリア刑事。新設の「特別犯罪対策室」のボスになってプロファイリングや科学捜査で凶悪犯罪に対応するという…颯爽としててかっこいいですよ。でも集まったメンバーが変わり者ぞろい。なんか見た感じからして、キャスティングミスじゃね?と思ってしまったんだけど、だんだんチームらしくなってきた…かな?

MR.BRAIN
この前始まったばかりのキムタク主演の警察ドラマ。(そんなんばっかりやん
変人脳科学者、らしいんですが。キャスト陣も、綾瀬はるか、水嶋ヒロ、大地真央、などなど豪華な顔ぶれ。
科警研って、科捜研とは違うのか…?とか、そういうところに興味がいってばかり。
力が入ってるのはわかるけど、やたら近未来じみててちょっと私の趣味ではないかな、と。
キムタクの役も、アハ体験のあの人と言ってること変わらないな、と思ってしまって(笑)
とりあえず2話も見てみます。

天地人
次回からついに真田幸村登場~。
どんな人物に描かれてるんでしょうかね。
それより前回は、オープニングからして三成×兼続の回でしたね?なに、あのバラは(笑)
上杉景勝が男色家だったとの説もあるくらいだから、当然景×兼かと思って見てたんだけど(やめい)本命はこっちだったかーーってかんじ。
妻夫木兼続ってば、かわいいもんね。
あんなきらきらした子犬のような目で見つめられたらネ。

…なーんてね。違う。違います。これでも毎週真面目に見てますよ。
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2009.05.23 剣豪2
剣豪 2 PlayStation 2 The Best剣豪 2 PlayStation 2 The Best
(2003/07/10)
PlayStation2

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そろそろいい加減にしとこう自分、と思ってんですこれでも。
なのにまたゲーム買って積んで…。まいいや(いやよくない

さあ、剣豪です。まさかこんなのやろうとするなんて、あきれた人ですね。
こわごわ手を出してみました。古いから、安いからダメゲーとは限りません。
これは自分で侍のキャラクターを作って、道場に入門したり口入やで仕事の依頼受けたり闇試合で人をぶった斬ったりして育てていくゲームですv
血ィぶしゃーって飛ぶんですけど、こないだやった義経の方がリアルだったかな。それに、血の表現をオフにもできるのですよ。

しかしこれは、硬派っちゅうか、渋いっちゅうか…。BGMも鶯の鳴き声だったり蝉の鳴き声だったり、静かな世界です。
剣の道がこんなに険しいものだとは思ってませんでした。闇雲に剣を振ってれば勝てるってもんじゃなくて、一瞬の隙が命取りになって一撃で倒れたり。相手の構えの形によってこちらの攻撃の形も切り替えて戦わなければならない。緊張感漂いまくりです。攻撃が決まった時の爽快感はなかなか。
ほんとにこれは時代もの・歴史ものというより、剣の道を極めるためのゲームですね。

よーし、強くてかっこいい侍になるぞぉ!と意気込んではじめたものの、まずはポリゴンの顔の気持ち悪さにちょっと萎える(笑)代官とかきめぇよ。なかなか男前なキャラが出てこないんですが、どうやら仕様のようです。
育成はあまりやることないというか自由度も低いし、すぐ作業的になってきてしまいます。そのくせ一向に武芸大会で優勝できなくて、いつまでたっても江戸に行けなくて泣きそうになりました。
200日目でようやく勝てたのですが、どうやらまぐれっぽいwまぁ江戸に行けたからいいや。
そのあとまた新しい道場に入門。延々と稽古と検定の日々が待ってました。とりあえず今はここまで。
早く佐々木小次郎に会いたいんだけど。名のある剣豪たちとこれからばんばん出合っていく予定。

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戦国無双 猛将伝 PlayStation 2 the Best戦国無双 猛将伝 PlayStation 2 the Best
(2007/10/04)
PlayStation2

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そういえば猛将伝買ってなかった、と思い。
音楽は戦国無双2より好き。

MIXJOYのシステムは良いですねぇ。読み込みに時間かかるしちょっとめんどいけど、このボリュームはかなり長く遊べるだろうしやりこみ度満点。
猛将伝で追加された新しい武将は、秀吉・義元・忠勝・稲姫の4人。
ひとりにつき二通りのEDで、どちらもムービーが美しい。稲姫とくのいちのEDはなんだか微笑ましかった。
でも一番良かったのは、意外にも今川義元(笑)
ビジュアルがきもいのでこいつはないだろ、という第一印象は見事に裏切られ、回を追うごとにかわいくてしかたなくなりました。こいつの言動には何回も吹きました。おまえ蹴鞠のことしか頭にないんかい!とか。
謙信に憧れて一生懸命真似しようとするところもかわいいし(笑)
なので、一番育ててしまったのはまろ。まろ最高。
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2009.05.13 太閤立志伝Ⅳ
KOEI The Best 太閤立志伝IVKOEI The Best 太閤立志伝IV
(2003/10/02)
PlayStation2

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コーエーお得意の歴史ものシミュレーション。最初は木下藤吉郎(秀吉)を主人公に話は始まり、途中で武将に会ってカードを手に入れるとその人を主人公に物語を始められるというというシステム。
しかも武将の数600人!す、すげぇ!好きな武将を探して日本縦断…!
でも信長に仕える身だから好き勝手できない…と思ったら、出奔して浪人になるも良し、忍者の里に弟子入りして上忍目指して頑張って、好きなくのいちを嫁にするも良し(笑)
まぁ秀吉にはかわいいねねがいるのでおとなしく城に出仕してましたけどね。
次回プレイは森蘭丸で忍者プレイしたらどうかな、とか(笑)
とにかく自由度の高いゲームです。そしてとってもほのぼのとした雰囲気で、ゆったり戦国時代にひたれる不思議なゲームです。

結局初回プレイは、本能寺の変も起こらず大名にもなれず、でもひたすら合戦ばかりで勲功だけは誰よりも多いという腑に落ちない結果になってしまい、二回目は途中のデータで謀反を起こして大名に名乗り上げました。元は織田についてた家臣たちも全員ついてきてくれた。こいつらのためにも天下を取らねば!現在織田側を攻略中。
味方に引き入れた武将は、能力値を基準に顔で選びましたw
あと、大河の影響で直江兼継と上杉景勝を探し、その辺の町で浪人になってふらふらしてるところを捕まえてスカウト攻撃。2人仲良く同じ城に入れてあげました。
こんな具合に、色んな楽しみ方ができますぞ。
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歴史ものがやりたい、っつーことで、この値段ならクソゲでも後悔しないぜ、といくつかワンコインでゲットしてきたゲームの話でも。
しばらくそんなゲームのヨタ話が続くやも知れません。

義経英雄伝義経英雄伝
(2005/01/13)
PlayStation2

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*このゲームには暴力シーンやグロテスクな表現が含まれています。という注意書き。
これさ、前に買った鑑識官にも書いてあったんだけど、全然暴力的でもグロテスクでもなかった気がするんだよね。
なんて甘く考えてたら、とんでもなかったです。血どばーー!!って。そりゃジャンルが全然違うんだからあたりまえかー。この手のは基本暴力だからw
敵から一撃くらっただけでも血が飛び散ります。敵に止めを刺したら血飛沫があがります。すごいリアル。
血がダメな人はやらない方がいいです。私も「こ、これ大丈夫か…?」と恐々進めていってたんだけど、そのうち操作に忙しくてまともに目に入ってこなくなりました。
っていうか、感覚が麻痺してきたのかも。こんなの思春期の少年がやってはいけません。
っていう話じゃなくて。
この時代のゲームってあんまりないよねぇ。乙女ゲーマーとしては遙か3の世界しか思いつかないんだけど(笑)
実にいいお勉強になります。史実に忠実に話が進んでいって、細かい解説なんかも見れて「ほほう、なるほど」と源平についての知識が増えること間違いなし。
キャラクターについて言えば、とりあえず義経はイケメンw
これが発売されたのって、タッキーの義経で大河ドラマ放送されてた時期だよね。
でもこの義経、やたら自信家で偉そうで嫌いじゃ。
それよりも凛が!凛かわいいよ凛!(オリジナルキャラ)義経の家来の忍…?じゃないな。でもそんなかんじ。義経に絶対的服従って感じで萌えた。義経はうざーだけど。
しかし、どっかで見たことあるなこの娘…と思ったら、「天誅紅」(忍者ゲーム)の凛だったよ!プレイ動画で前に見たことあったんだよ。そうか、同じフロムソフトウェアからでてるからね~~。
あと気に入ってるのは、那須与一と伊勢義盛。

アクションは戦国無双みたいにフィールドを駆け巡って敵を斬りまくっていくタイプ。
動きはなんだかもっさりしてるね。爽快感はないです。
家来2人に指示を出して作戦を成功させたり、派手さはないけど結構楽しい。
ボリュームは少なくて、10時間もあればクリアできる。
ただ、武器やアイテムの入手に条件があったり、スチルをオープンするのに条件があったりするので、そこそこ続けて遊べます。
スチルがきれいなので、ついつい全部オープンするまでやりこんじゃいました。
このゲームは、後に「義経英雄伝 修羅」っていうのが出てるんだけど、ボリュームが2倍以上になってるらしいです。しかも平家や義仲側のキャラも全部選択できるようになってるし、シナリオもその分大幅に追加されてる模様。
なかなか気に入ったので、いずれ忘れかけた頃にでも買うとしよう。うん。
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