FC2ブログ
「春夏秋冬」のおまけシナリオが公開されています。
蒼×秋穂というクールなカップリングがついに成立?
新鮮ですねこの二人(笑)
すごく面白い内容になってるので、製品版「春夏秋冬」をプレイされた人は是非DLしてくださいねー。

夏海と小冬のやりとりがほのぼのだなぁ。
この二人って年齢差が8歳くらい?ありますが、すごく年の離れた兄弟姉妹ってちょっと憧れませんか。私だけですか。
夏海がめちゃしっかりしてるので、生活にはなんの問題もなさそうですけど、ここの両親自由すぎだろ(笑)
スポンサーサイト



[Edit]
えー続きなんですけども。
キャルの台詞がツボ過ぎて。

Lipple Island (J)5

確かにそうだけど!
カイルですらじっと我慢してたというのに(カイルがしゃべらないので私が)
さらっと、にくったらしいオコジョときましたよ。
ていうかこんなちまっこいやつ、さっさと殴り倒して突破すればいいいものを。(動物愛護団体から反感買いそうだな)

Lipple Island (J)6

これを見たらやっとエリア1クリア。にくったらしいオコジョのせいで右往左往しちまったぜ。
以下省略。

Lipple Island (J)7

ヒュ~~

Lipple Island (J)8

Lipple Island )

カイルが気をゴンゴン叩いたせいでキャルの頭に雪が。
このあと、きゃー!と叫んで雪崩発生。

Lipple Island (J66)

wwwかわええぇぇ!!
って言ってる場合じゃなくて、これでバッドエンドのフラグ確定w

Lipple Island (J11)

咄嗟に逃げなきゃいけないなんて、そんなんわかるかよ。
次回に続く。





[Edit]
Lipple Island

ファミコンの「リップルアイランド」をプレイ中。
こんなメルヘンなほのぼのゲームがあったとは、今まで知らなかったー。
ファミコン音源探しの途中で見つけたんだけど、音楽の和み度もさることながら、画像がイチイチかわいい!ときめいた!
グラフィック凝ってるねぇ。目パチに口パクまでするし。


Lipple Island (J)336

童話風味。

Lipple Island (J)

こちら、主人公のカイルくん。イケメンだな!
が、顔に似合わず「なにもねえとこだなあ」
とか「くさばかりで なにも ねえなあ」
とか「かんけいねえか」
とか。こういう話し方をする子のようです。

男一人旅かと思いきや、途中でキャルという女の子が仲間になります。

Lipple Island (J)1

美少女はっけーん。て、後ろ姿だよ。
で?なんでそんなところに立ってんだ。
あ、そっか。湖の底に村が沈んだとか言ってたな。
生き残った女の子ってわけか。
でもすごい高いぞこの木。

Lipple Island 2(J)

ファミコンのそっけない台詞テキスト、いいなぁ!
この子は意外と性格がきついと思われる。
「しょうきんが めあてでしょ」

Lipple Island (J)3

とりあえず、ラスボスはゲロゲールか。

Lipple Island (J)4

目パチ、口パクーー!!(落ち着きたまえ
口あいてるスクショ用意できんかった。
続きはまた次回。このゲーム、難しいぜ!見た目に騙された。

[Edit]
男子新体操って、こんなのありなの!?という動画。



キューティーハニー、宇宙戦艦ヤマト、セーラームーン、キャッツアイのメドレー。



最後はおジャ魔女どれみ。
男子新体操部を題材にしたドラマも始まったし、しばらく注目されそうっすね。
しかし女子とはまったくの別物だったんですねぇ、男子新体操。
[Edit]
2010.04.21 冬ドラマ 2010
今頃かよ。
ようやく見終わったので、自分の覚え書きのために。
1月スタートで、最後まで見たドラマ。

・ブラッディ・マンデイ シーズン2
・コード・ブルー ドクターヘリ緊急救命2nd season
・853~刑事・加茂伸之介
・左目探偵EYE
・龍馬伝

龍馬伝はまだ終わっちゃいませんが。
上二つは前期よりも面白かった。
ブラッディ・マンデイは前期ももちろん面白かったけど、今期のはラストまで同じテンションで楽しめた。
コード・ブルーは今期の方がストーリーに引き込まれた。こちらも最後まで面白かった。
両方共、前の続編なので続けてみた方が。

意外と気に入ったのは加茂伸之介。寺脇さん主演の刑事ドラマ。
京都府警の独特のたたずまいがいいですよね。
雰囲気もキャラクターも派手さはなく地味。だがそこがいい。
堅実なドラマで好感が持てた。
テーマ曲がベタで吹きました。
個人的に田辺誠一扮する優作ちゃんが。この人のクールで生真面目なタイプってはまるなぁ。
それを伸之介が優作ちゃん呼ばわり。最終回、良かった。

左目探偵EYE、以前2時間もので放送されたものを見たとき、おもしろいと思った。
もともと設定が漫画みたいだったから、深くは突っ込むまいと思ったが、やっぱりあの左目は絶対おかしいと思うw
石原さとみの先生役がはじけてて濃いキャラでおもしろい。それに尽きる。

龍馬伝…。見てないのが2ヶ月分くらい溜まってる…。
気に入ってないわけじゃないんだけど。ちゃんと消化出来るのか心配になってきた…。
[Edit]
ゲーム音楽の作曲者は、昔からプログレ好きな人がなにげに多いと言うことは気づいていましたが、ファミコンでもろにイタリアンプログレな楽曲がありました。




「ソルスティス」洋ゲーなんですけど、これすごくないですか。はじめて聞いたとき戦慄を覚えた。
ファミコンの内蔵音源だけでこの表現力。いったいどんな技術使ってんだよ。変態すぎですね。



まさかのエメラルドドラゴン(SFC)。中学の時やったけど、音楽は気に入ってた記憶がある。エンカウントが鬼だったけど。
松枝賀子氏は、女性が作っているとは思えない骨太な楽曲群、という印象があってちょっと尊敬している。
聖剣伝説2のラストの曲が、まさかこんなにプログレだったとは、久しぶりに聴いて衝撃を受けた…。聴けば聴くほどプログレだわ…。


今日、たまたま情報を聞きつけて、はじめてニコニコ生放送なんてものを見てしまいました。
だって「植松伸夫と伊藤賢治の音楽を語る夕べ」ですよーーーー!!
いやあ、めっちゃおもしろかったですわ。ファミコン時代の裏話なんかが特に興味深かったな。
ふたりとも、すぎやまこういちのことを「すぎやまこういち先生」って呼んでる!
植松さんがすぎやん先生に「3和音で音楽作るのってきついですよね」って話をしたとき、先生は「僕は2音で作ってるよ」ってwwwすげーーー。
昔のゲーム音楽作ってた人って、やっぱりソフトメーカーごとに個性を出すのにすごいこだわりがあったんだな。3和音の中に詰まった思い、みたいなのを感じる。今はそういうのないもんね。
曲数が多けりゃいいってもんじゃない、と私も思う。

RPGの音楽って、やっぱりシナリオ渡されて読むんだ。それも分岐があったりして、小説のように読みやすい状態ではない、と。量が膨大だから、正直辛い、という話も。全部読むのに一週間、10日かかるって。
あとは、イトケンさんの話で初めて聞いたのは、サガフロのアセルス編を作曲するとき、イメージを作るのになんと!漫画のベルばらを全巻大人買いしたとかw
あのダークで耽美な世界観にまさかベルばらが一枚噛んでたとはw

一時間半画面の前から動けないのは辛かったけど、かなり楽しい内容でしたね。
ごはん食べるの遅くなっちゃいましたよ。


[Edit]
マリア様がみてる」実写映画化。ヒィー。
ついにこれをやるのか。
私は3次元の百合でも全然平気な人なので、見てみたい気はします。
が、映画館なんかで見た日には悶絶死しそうです。
アニメ見た時も、「こいつら、恥ずかしすぎる…!」と妙に落ち着かない気分になったものです。
こんなのを誰かと一緒に見るなんて、羞恥プレイすぎ(ry
ロサキネンシスとかアンブゥトゥンとか言う度に吹きそう。
(いや、好きなんですけど)

祥子様役の人、なかなか美人でいいんじゃないでしょうか。
祐巳役の子、13歳…!
どんな演技をするんでしょうね。

そういえばむかーしに、OSKで妄想配役考えたことあったなあ。下書き保存してあったはずだけど、さすがにそれはねーよ、きめぇよと思われそうなので放置したんでした。


古ゲー2本とDSの推理ゲーを1本買った。
ゲームの資料も兼ねて、読みたい小説&漫画がありすぎて困る。
加えて、まだ見終わってない冬ドラがHDDに溜まっている。
ジルオールは、イークレムンの呪いでフェティ様とED迎えられんくなった。フェティ様との時間をか え せ。
イークレムンなんて一回しか会ってないだろうが。ひどい話だよ。
というわけでジルオールは一時休止。
[Edit]
2010.04.12 制作日記
「ツバサあるモノ」の制作日記をリンクに追加。
更新速度は亀並みだと思いますが、たまにのぞくとなんか書いてると思います。
[Edit]
最近、HDRというものにはまってまして。
frickrなんかで見たことありませんか。とても実写には見えないコンピュータグラフィックのような画像。
ハイダイナミックレンジ合成というものなんですが、くわしくはググッてもらうとして、
私も最近友人に教えてもらったばかりで、こりゃすごいということでいろいろ遊んでるうちに「qtpfsgui」という神ソフトを見つけました。フリーです。
ちょっとしたコツさえわかればあっという間にこんなのが出来てしまいます。


55

ちなみに元はこれ。

th_DSCN1830.jpg

この、ごくフツーの写真が適当にやっても、上のような仕上がりになるのです。
元の素材によって、なかなかうまくいかないものもあるんですけど。
3枚の写真を合成する際は、HDRtistというmac専用のソフトを使ってて、これも楽ちんなのですが、フォトショを使うとさらなる効果が期待できそうです。
興味のある人はqtpfsguiでググるとたぶんやり方を解説したページが見つかると思いますので。

これがあれば、普通の写真がまるでCGのように変身するので、フリーゲーム製作の際大いに役立ちそうです。


th_大阪城2

大阪城





[Edit]
始まりの地スタートなので、とにかくアスティアEDを見なければ、と頑張った。
アスティアママンかわいいなぁ。EDは主人公と親子水入らずでハッピーエンド、ってのを期待したんだけど、そこまでうまくはいかないものか凹
主人公、さっさと家出て行っちゃうし。もっとママンに甘えなよ。

そしてレムオン。フラグ立て超頑張ったよなぁ。
パーティに入れるときドキドキした。戦うお姿の麗しいこと!
EDのセリフがまた、やばいよ!ネオロマンス入ってるんですけど!鼻血。
こんなに耽美なEDだったとは予想外だったー。
これはレム主のサイトを回らざるをえない。

そしてザギヴ姉さん。
前回はイベント起こしそこなって見れなかったからなぁ。
この人、女主人公限定のEDあるんですよ。
出会った時は「私は忙しいの」とか「つきまとわないで」とかツレなくされましたが、それでもしつこくつきまとった結果、主人公とラブラブに。
EDは男主人公と変わらないくらい甘い内容でびっくり。うはー。
ザギヴ姉さんはポリゴンのビジュアルもかっこよくて好き。クオリティは最近のと比べちゃいけないけど。

次はフェティ様だな。ザギヴ姉さんと激愛過ぎて、フェティ様EDにならなかったから、親密度の低い人を選ばないと。
あと気になるのはロイ。
この人、最初全然興味なかったんだけど、てか、いつになったら出てくるの、ロイ!て感じだったからスルーする方向だったのに、あまりにも爽やかな美青年だったので吹きました。(戦闘時のポリゴンはカッコ悪い…)
しかし、地図にもない村スタート時では主人公の兄らしいじゃないですか。
どうもシスコンらしいので、地図にもない村スタートでプレイしたとき狙ってみようかと。
このゲーム、シスコン率高ぇ!!
やたら姉さん姉さん言ってる人とか、妹ラブな人とか!大丈夫か?

あと、途中のセーブデータに戻って、ティアナ姫をお迎えに行くかな。
この姫さんも、ラブオーラがすごくて照れます。かわいいぜ。
女主人公限定EDでどうなってることやら。
でも3周目は闇ティアナを拝んでみたいとも思う。
2回ともアトレイア闇落ちでしたから。だってティアナがかわいいから。
ふたりとも救う方法はないんかい!

玉ねぎ宰相は仲間にしそこねました、今回。好きなのにーー。
あのとんがり頭は最初見たとき吹き出しましたがね。
顔はきまってるのに上の方に目をやると…、その頭どうなってる…!
突き刺さりそうでコワイ。
は~。逆ハーレムイケメンパーティで旅がしたい。
しばらく、エステル・ザギヴ・フェティの女の子オンリーパーティでも行ったけど、こういうチョイスが楽しいんだよね。ちょっと幻想水滸伝あたりを思い出した。美青年攻撃とか、懐かしいな…。
[Edit]
第2部 グランドレビュー「JUMPING TOMORROW!」

中村一徳先生のショーは大好きなんで今回はどうなんだろう、とわくわく。
エネルギー量の多そうな、内容の詰まったものだとは思いましたが、ちょっと私の好みとは違ったので正直うなだれました。
なんだろうなぁ。まず選曲がいくない。特に前半。
そして衣装も好みじゃない。
ニューヨークのカラフルな上下の衣装が苦手だ。
ニューヨークとかってなんであああいう色合いが定石なんでしょう。
あ、でも後半の群舞はかっこよかったですよ。
ラテンのシーン、一徳先生ってラテンが好きなのかな?必ず入ってるよね。
やっぱり音楽にはまれなかったかな。
ラテンの単純に明るい曲って苦手かも。
OSKでの初演出時のラテンはめちゃくちゃ好きだった。

一番好きなのは意外にジプシーの場面かな。
宝塚でもOSKでも若干見飽きた気もする衣装だけど(最初の場面)、音楽がロックテイストだったので新鮮味があったんだと思う。
後半、娘役の衣装(特に白ドレス)はいいけど、男役の衣装はかなり微妙;;
「グラナダ」。
桜花さんの歌声で聞くのは以前の松竹座と合わせて2回目かな。
ここのアレンジいい。
普通は歌のあと転調して明るくなるんだけど、こういうアレンジは初めて聞いた。
ストリングスが目立っててきれいだ。

うーん、衣装と音楽のことばかり書いてるぞ…。えーっと。
あ、私最近、宝塚のレビューの映像をいっぱい見ました。古いものから新しいものまで。
そこで思ったこと。
ロケットの足上げ回数、少なっ!
どれもこれも、少なっ!物足りねぇ!
そんなんばっかり見てたせいか、今回のロケットに感動した(笑)いや、これがOSKのロケットなんですけど。
今回下級生だけなんですね。…って、前回どうだったかとかは覚えてない。
ロケット直前の悠浦あやとくんのソロ、大抜擢ですね。
ロケットボーイでそのまま残って欲しかったな。最近ロケットボーイ見てない。
ような気がしてるけど忘れてるだけかもしれない。

そういえば、ラテンのところで桐生さんが歌ってた歌がちょっと気になったんですが。最初のフレーズが何度聞いても「ルンルン♪」って聞こえるんですが。
んなわけない。かわいすぎるだろ、それ。

今回はけっこうエネルギッシュな場面多いのに、そういうの好きなくせに、なんでここまで私の琴線には触れなかったんだろう。私を殴ってやりたい。


最後にちょっと話が逸れるんですけど、宝塚の一徳先生のショーを見てて思うのは、
娘役のみの見せ場が必ず用意されている(て言っても二本しか見てないんすけどね…)
男役と娘役が対等に扱われている場面がある。
選曲(音楽)が素敵である。
こういうところがOSKの演出をする上で通じるところがあるのかな、とかふと思いました。(最後の音楽は関係ない)
でもま、正月から今月にかけて15本くらいのショー作品を見たぐらいなので、宝塚のことはまだよくわかりません。

さてと、ジルオールの続きを再開するべ。


[Edit]
第1部「桜彦 翔る!エピソードⅡ~黄泉へ 桜ふたたび~」

(ネタバレ全開注意。私のブログは基本ネタバレなんですがね。)

前作の続編、ということですが、今回の舞台は黄泉の国なので、全体としてダークな雰囲気と妖艶さが際立っていました。
私は前作よりもこっちの方が断然好き。これぞ北林ワールド。
ただ、1時間という枠に収めるには難しい内容です。
人間関係もストーリーも複雑で、理解できるようにわかりやすく表現しようとしてるんだと思いますが、そこがかえって薄さを感じてしまったり。
説明的なところに時間をさかないといけないので、人物の魅力が描ききれないまま終わってしまう。
ただただ、時間が足りない。
私はこれを一本の長編にして、最後にショーをつけるという近劇時代の構成にしたものが見てみたい、と思います。

今回、前作のあらすじを追うのにスクリーンを使いましたね。
OSKでこういうのは初めて?
グリッソムの美しいドアップが堪能できて最高です(笑)
グリッソムのビジュアルは二次元のキャラクターのようでした。その辺のゲームの悪役キャラにいそう。顔の模様かっこいい。
ま、他の人達も二次元ですけどね。
しかしあのナレーションはいったい誰…(笑)

オープニングがチョンパでした。
音楽が現代ちっく。こういうノリは好きなんだけど、若干音が軽くチープに聞こえる。
音楽の人は前作と同じ人なんですかね。すみません、確認してません。
でも歌が同じだったし、たぶんそうなんですね。
路線としては松岳先生に似てる。

今回はとにかく、衣装です。
衣装萌え!
北林作品における松竹衣装と大谷衣装のタッグは最強なんではないか。
コスプレ好きにはたまらないぃぃーー!ハァハァ…
いや、それをいうなら衣裳をデザインした人か。前岡直子というお方。
最近衣裳デザインが誰かとかチェックしたことなかったので、まったく存じ上げませんが。
神すぎる。
そしてことりちゃんのかわいさに身悶える。好きなのは特に黒い方。(記憶喪失時の黒衣装)
ラバーナはストレートヘアにイメチェンしてた。ふつくしい。
ヴィヴィかわいかった。なにこのかわいい声!と。
櫻子ちゃんだと気付かなかった。
「長靴をはいたネコ」の王女とか、昔はかわいらしい役もこなしていた櫻子ちゃんだが、近年こういう役どころは見たことがなかったので驚き。

今思いついたんだけど、RPGでゲーム化出来そうだな。
妄想中。

パーティメンバー:
・桜彦
・ラバーナ
・ヴィヴィ

ラスボス戦直前でゼノビアがパーティイン。黒ゼノビアから桜パワーで白ゼノビアに変身。
そして桜彦の武器:
桜の枝。

ラバーナの剣に対して桜の枝で戦うとか、すごいなwと思ったよ。

…まぁこんな感じで。
いろいろ理解出来ていないところがあるけど、とりあえず1部は面白かった!

北林先生のブログで、衣裳さんのことも触れられてました。

[Edit]
2010.04.05 こわっ
フィギュアネタです。
いつまでこういうの続くんでしょうね。

[Edit]
ジルオール・インフィニット、クリアしたー。疲れた…(笑)
もちろんPS2ですよ。PSP?なんですかそれ。
PS無印の時から一回プレイせねばと思ってたのだが今になってようやく。

思ったより、動きなんかももっさりしてて、読み込み時間の長さがちょっと辛いかな。
序盤なかなか話が進まなくて、10時間以上ギルド通いばっかでダレそうになった。根気なくなったなー。
だから大作RPGというやつは学生時代にするもんだって(ry
フリーシナリオのRPGって、好きなところへ気ままに出かけたりして、流れにとらわれない自由さを楽しむものなんですが、いきなり強い敵のところへ行ってしまってボッコボコにされてゲームオーバーとか、よくあるよね…。
ラストダンジョンでうっかりセーブを上書きしてしまって、引き返せなくなるという致命的なミスをしてしまい、ラスボス戦が超大変でした。あぁもう!

魅力あるキャラクター盛り沢山なんだけど、もっと早くに仲間にさせてよーとか思う。
女子率が高い。女主人公でいってるから、どう見ても百合展開。
つっても、セリフテキストは男女共通らしいけどね…。
エンディングは、男女で変わるキャラもいるみたい。

初エンディングは、オイフェだった。狙ってなかったのに。
誰かのエンディングを狙っていくには、攻略情報必須。
すでに2周目突入中。
乙女的にはレムオンとセラ。
この二人、女主人公しかEDないのですが。
男主人公でもやらせろぉーー。…失礼。
レム×主好きだー。
主人公の髪の色は黒がいい。青とか金髪とか…!
いずれやってみるけれども。

その他お気に入りキャラは、高慢ちきなエルフの小娘だ。いいツンデレだ。
途中から魔法要員としてザギヴと入れ替えたから、ツンツンな台詞が聞けなくて
寂しかったくらいだ。
今回はED狙おう。でもザギヴお姉さまが強すぎて惚れた。
あと態度のデカイ謎のイケメン剣士。序盤以降めっさ強かったので最後まで
パーティにいたが、結局ラストは回復とアイテム係になっていた…w
初回プレイ、レムオンは…闇落ちした。しょっくーーー。どういうことよ、理解不能な展開だったよ。
はっ、ここまで書いたキャラ全員、態度でかくてプライド高いSキャラばっかりw
今確かに自分の趣味を理解した。

なんといってもキャラに愛着が湧くので、何回でもプレイ出来そう。
今度は計画的に進めるぞ!
[Edit]
4/1に、AB complexのサイトにおいて新作フリーゲーム「ツバサあるモノ」の製作発表~。
エイプリルフールネタ…と思わせておいて、まぎれもなくホント。
ブログの方も含め、もうちょっと形になるまでホソボソとやっていこうと思ってたんですが。
こわいなー、大丈夫かなー(笑)
私自身は、早くて来年の頭くらいの完成を目指しています。

昔からのOSKファンの人ならタイトルを見てすぐわかったんじゃないかと。そうです、あれです。
あまり多くは語れませんが;;こっそりと見守ってくださるとうれしいです(笑)
[Edit]
今日から5日にかけてBSフジで放送される世界フィギュア。
副音声は会場音声のみらしい。これは気になる。(ジュニアの方は記載されていない)
しかし、フジの地上波を見た限りでは、音声が操作されてたけど?
歓声とかブーイングとか。
エキシビションが放送されなかった地域の方はここで見ましょう。

4/1 22:30~
世界ジュニアフィギュアスケート選手権2010
羽生結弦と村上佳菜子の演技を見るのだ。

4/3 13:30~
男子ショート&ペア・フリーの一部

4/3 20:00~
女子ショート&アイスダンス

4/4 17:00~
男子フリー

4/4 20:00~
女子フリー

4/5 22:00~
エキシビション
[Edit]