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正月三が日300番組無料放送

「参加チャンネルから番組を探す」ってところからチャンネルごとの無料番組チェックがわかりやすい。
とりあえず東映チャンネルの「忍術真田城」と浅田真央の出てるフィギュアスケート番組は予約しておいた。

1/1の夜から日テレプラスでルパン三世のTVスペシャルが大量に放送される。新し目のが多そうだ。
ここ数年はとんと見てないのだが、なにか面白いのあるかな?

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2015年分をまとめようと思ったのだが、まだできないっぽいので2014年の分はまとめてなかったしとりあえず記録に残しておこうと思う。

2014年の読書メーター
読んだ本の数:128冊
読んだページ数:25836ページ
ナイス数:113ナイス

美しい町〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)美しい町〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)
読了日:12月27日 著者:金子みすゞ
空のかあさま〈下〉 (金子みすゞ童謡全集)空のかあさま〈下〉 (金子みすゞ童謡全集)
読了日:12月27日 著者:金子みすゞ
空のかあさま〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)空のかあさま〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)
読了日:12月27日 著者:金子みすゞ
んふんふ なめこ絵本 みんなのおうちんふんふ なめこ絵本 みんなのおうち
読了日:12月25日 著者:
わくらば追慕抄わくらば追慕抄感想
ワッコちゃんももう高校生か。薔薇姫、レン子さんといった新キャラの登場で一層面白くなってきた。が、やっぱり切なさが募る読後感。続編に期待してしまう。
読了日:12月20日 著者:朱川湊人
うしろの正面 (わくわく読み物コレクション)うしろの正面 (わくわく読み物コレクション)感想
和ものファンタジー。少々ゾクリとする怖い場面もあり、思っていたよりしっかりした内容で読み応えがあった。最近お気に入りの作家さん。
読了日:12月19日 著者:小森香折
まほろ駅前多田便利軒まほろ駅前多田便利軒
読了日:12月12日 著者:三浦しをん
声が聞こえたで始まる七つのミステリー声が聞こえたで始まる七つのミステリー感想
出だしがすべて「声が聞こえた」で始まる7つの短編。「呼んだのはだれ?」ですでに心をがっちり掴まれた。短い話ながらも展開がよめなかったり、すこし安房直子を思わせるようなメルヘンがあったり、どれも楽しい。お気に入り。
読了日:12月4日 著者:小森香折
さみしい王女〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)さみしい王女〈上〉 (金子みすゞ童謡全集)感想
以前は金子みすゞブームにのっかるのがいやでスルーしていたが、童謡詩人だと知らなかった。私の好きなジャンルだ。そこはかとない寂寥感が漂っているが、「こだまでしょうか」などの有名詩よりも好みのものがたくさん載っていた。ハードカバーだけどコンパクトで持ちやすい。
読了日:12月3日 著者:金子みすゞ
花をうかべて―新美南吉詩集 (美しい日本の詩歌)花をうかべて―新美南吉詩集 (美しい日本の詩歌)
読了日:12月2日 著者:新美南吉
虹果て村の秘密 (ミステリーランド)虹果て村の秘密 (ミステリーランド)感想
秀介と優希の関係が微笑ましく羨ましい。本格推理小説は苦手だが、こちらは少年少女向けなだけあって文章は軽快軽妙で読みやすい。今のところミステリーランドシリーズははずれなしだな。また他のも読んでみよう。
読了日:11月27日 著者:有栖川有栖
アネモネ探偵団 3アネモネ探偵団 3感想
今回は小豆でお汁粉が無性に作りたくなる話だった← ちなみに関西では粒あんで作るとお汁粉ではなくぜんざいになる。
読了日:11月23日 著者:近藤史恵
わくらば日記わくらば日記感想
微笑ましい姉妹愛。昭和の郷愁溢れる美しくも切ない物語。姉妹の今後の行方がすごく気になるわー。
読了日:11月16日 著者:朱川湊人
アネモネ探偵団 2 迷宮ホテルへようこそアネモネ探偵団 2 迷宮ホテルへようこそ
読了日:11月14日 著者:近藤史恵
学校の怪談 黄色い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)学校の怪談 黄色い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)
読了日:11月13日 著者:緑川聖司
チェシャーチーズ亭のネコチェシャーチーズ亭のネコ感想
猫とネズミの友情が熱い。ストーリーはスリリングで楽しかった。
読了日:11月10日 著者:カーメン・アグラ・ディーディ&ランダル・ライト
吸血鬼が祈った日 (集英社文庫)吸血鬼が祈った日 (集英社文庫)
読了日:10月31日 著者:赤川次郎
かたみ歌かたみ歌感想
昭和を舞台に据え、アカシア商店街で起こるふしぎな出来事を綴った短篇集。「栞の恋」が一番好き。
読了日:10月30日 著者:朱川湊人
眠り姫とバンパイア (ミステリーランド)眠り姫とバンパイア (ミステリーランド)感想
父親の正体はなんなのか。真相を追求するハラハラドキドキ感が楽しめる。
読了日:10月25日 著者:我孫子武丸
灰かぶり (評論社の児童図書館・絵本の部屋)灰かぶり (評論社の児童図書館・絵本の部屋)感想
グリムの方のシンデレラ。内容は怖いけど絵は素敵。
読了日:10月23日 著者:ヤーコプ・ルートヴィッヒ・グリム,ヴィルヘルム・カール・グリム
アネモネ探偵団 香港式ミルクティーの謎アネモネ探偵団 香港式ミルクティーの謎感想
途中から舞台が香港へと移るのだが、香港の街でのティータイムや食べ物の描写が美味しそうで、異国情緒も味わえる児童向けライトミステリー。女の子三人よりも二人の男の子が好印象。
読了日:10月15日 著者:近藤史恵
晴れた日は図書館へいこう (文学の森)晴れた日は図書館へいこう (文学の森)感想
児童書らしいほのぼの加減が心地良い。図書館にまつわる話にライトミステリー要素もちょっとありで楽しめた。
読了日:10月14日 著者:緑川聖司
おどる12人のおひめさま―グリム童話おどる12人のおひめさま―グリム童話感想
グリム童話。この話ははじめて知った。初めてル・カインの作品を見たんだけど、細部まで神経の行き届いた描き込みがされていて感嘆のため息しか出ない。本当に美しい。
読了日:10月11日 著者:ヤーコプ・ルートヴィッヒ・グリム,ヴィルヘルム・カール・グリム
こめぐら (倉知淳作品集)こめぐら (倉知淳作品集)
読了日:10月8日 著者:倉知淳
女生徒/ろまん燈籠 朗読CD付 (海王社文庫)女生徒/ろまん燈籠 朗読CD付 (海王社文庫)感想
朗読CDが聴きたくて。「ろまん燈籠」は初めて読んだがすごく面白かった。五人兄弟の性格がそれぞれに味がある。「ひとに可愛がられる資格が無いという、はっきりした自覚を持っていながらも、ひとは、生きて行かなければならぬものであります。ひとに「愛される資格」が無くっても、ひとを「愛する資格」は、永遠に残されている筈であります」という、ナルシッサスな次女の妙に達観しているところが好き。
読了日:10月7日 著者:太宰治
海をこえた怪談 銀の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)海をこえた怪談 銀の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)
読了日:10月6日 著者:緑川聖司
ミスターワッフル!ミスターワッフル!感想
猫の表情や動きなどのフォルムが実に写実的。
読了日:10月4日 著者:デイヴィッドウィーズナー
時をこえた怪談 金の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)時をこえた怪談 金の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級〜)
読了日:10月3日 著者:緑川聖司
リンボウ先生のうふふ枕草子リンボウ先生のうふふ枕草子感想
色恋のエピソードが多く、読みたかったものとは違った。
読了日:9月28日 著者:林望
幕末百人一首 (学研新書)幕末百人一首 (学研新書)感想
それぞれの人物の背景はごく簡略なものなのでもう少し説明がほしいとも思うけれど、全員に毛筆画のイラストが付いているのが嬉しいし、コンパクトにまとまっていて良い。
読了日:9月28日 著者:菊地明
アンティークFUGA 4 宝探しは眠りの森で (YA!フロンティア 20)アンティークFUGA 4 宝探しは眠りの森で (YA!フロンティア 20)
読了日:9月24日 著者:あんびるやすこ
百人一首21人のお姫さま百人一首21人のお姫さま感想
女性歌人のみを取り上げたものでエピソードも初めて知るものもあり、なかなか面白かった。が、「もしもこの世の人ならば」での著者の個人的な感想が余計。「すきのない女性はご免こうむりたい」だの「口先人間」だの「私はキライだ」だの。興醒めして読み進める気が失せた。
読了日:9月18日 著者:恋塚稔
クマの名前は日曜日クマの名前は日曜日
読了日:9月15日 著者:アクセルハッケ
中西進と歩く百人一首の京都中西進と歩く百人一首の京都感想
こういうのを読むと、百人一首縁の地巡りをしたくなるというもの。
読了日:9月13日 著者:中西進
アンティークFUGA (3) キマイラの王 (YA!フロンティア)アンティークFUGA (3) キマイラの王 (YA!フロンティア)
読了日:9月13日 著者:あんびるやすこ
ノラネコぐんだん パンこうじょう (こどもMOEのえほん) (コドモエ[kodomoe]のえほん)ノラネコぐんだん パンこうじょう (こどもMOEのえほん) (コドモエ[kodomoe]のえほん)感想
あかん、何度見ても笑ってしまうw 可愛いしおもしろいしほのぼのできるし、良い絵本だ。
読了日:9月12日 著者:工藤ノリコ
月の輝く夜に/ざ・ちぇんじ! (コバルト文庫)月の輝く夜に/ざ・ちぇんじ! (コバルト文庫)感想
表紙絵が素敵。分厚さにビビったが楽しく読了。小学生の時、氷室冴子さんのおかげで平安時代に興味を持ち、現在に至るわけで…。
読了日:9月8日 著者:氷室冴子
私の百人一首 (新潮文庫)私の百人一首 (新潮文庫)感想
田辺聖子さんのもちょっと前に読んだが、こちらも大変興味深く読めた。百人一首に関する知識がこれでまた少し深まった。
読了日:9月8日 著者:白洲正子
百人一首の謎 (講談社現代新書)百人一首の謎 (講談社現代新書)感想
田辺聖子氏の本で推奨されていたので読んでみた。百人一首に隠された暗号、クロスワード。読んでいるだけでわくわくするような、知的好奇心をくすぐられる内容だった。今から25年も前にこういう説を解いた本があったのか…。
読了日:9月5日 著者:織田正吉
乙女の日本史乙女の日本史感想
ノリが軽いので、どこまで真に受けていいものやら悩む。面白かったけども。衆道についての歴史が意外に興味深かった←
読了日:9月4日 著者:堀江宏樹,滝乃みわこ
鬼にて候 (1) (YA!フロンティア3)鬼にて候 (1) (YA!フロンティア3)感想
好きな世界観なので面白く一気に読んだが、児童書だと思って油断した。結構グロい描写もあってちょっと気持ち悪くなった。
読了日:9月1日 著者:横山充男
クリスタル エッジ (YA! ENTERTAINMENT)クリスタル エッジ (YA! ENTERTAINMENT)感想
読みやすくてさらりと最後まで読めたけど、途中涙腺ゆるんだな。いい話だった。表紙の絵のイーグルが好きだわ。
読了日:9月1日 著者:風野潮
はなとゆめ (単行本)はなとゆめ (単行本)感想
この時代の言葉や時代背景を知らない状態で読むと、小難しく入りにくいと思う。枕草子を読んで清少納言と中宮定子の話がもっと読みたくて手にとった。枕草子がどのようにして書かれるようになったのか、そこに至る経緯の解釈が素敵だと思ったし、胸を打たれた。最初は清少納言のイメージが違うと思ったが、これを読んで枕草子を読めばまた違った視点で捉えられそうな気がする。
読了日:8月30日 著者:冲方丁
とびらをあければ魔法の時間 (新・童話の海)とびらをあければ魔法の時間 (新・童話の海)感想
「すずめいろどき」という言葉が印象的。
読了日:8月30日 著者:朽木祥
ダヤン妖精になる (ダヤンズ・コレクション・ブックス)ダヤン妖精になる (ダヤンズ・コレクション・ブックス)
読了日:8月30日 著者:池田あきこ
田辺聖子の小倉百人一首〈上〉 (角川文庫)田辺聖子の小倉百人一首〈上〉 (角川文庫)感想
学校で使うような解説本ではなく、エッセイ風。私にとっては知らない情報盛りだくさんで、とても楽しく読めた。源氏物語や今昔物語などの古典を引用されてるのも興味深く、世界が広がる。
読了日:8月28日 著者:田辺聖子
アンティークFUGA (2) 双魂の精霊 (YA!フロンティア)アンティークFUGA (2) 双魂の精霊 (YA!フロンティア)
読了日:8月22日 著者:あんびるやすこ
アンティークFUGA 1 (角川文庫)アンティークFUGA 1 (角川文庫)
読了日:8月17日 著者:あんびるやすこ
魔女の宅急便〈その2〉キキと新しい魔法 (福音館創作童話シリーズ)魔女の宅急便〈その2〉キキと新しい魔法 (福音館創作童話シリーズ)
読了日:8月17日 著者:角野栄子
現代語訳 枕草子 (現代語訳学燈文庫)現代語訳 枕草子 (現代語訳学燈文庫)感想
枕草子初読み。原文もついてるので読んでみたがさっぱりわからん。現代語訳ですら難しく感じる自分の無知蒙昧さ加減にげんなりする。それはそうと清少納言、好き放題書きすぎだろw 中宮定子周辺の話がもっと知りたい。
読了日:8月15日 著者:
原色小倉百人一首―古典短歌の精髄をカラーで再現 (シグマベスト)原色小倉百人一首―古典短歌の精髄をカラーで再現 (シグマベスト)感想
似たような解説本は他にも読んでいるが、フルカラーなのがやっぱり良い。イメージがわきやすい。解説もわかりやすかった。
読了日:8月13日 著者:鈴木日出男,依田泰,山口慎一
りんごかもしれないりんごかもしれない感想
りんごひとつでここまで広がるとは。
読了日:8月13日 著者:ヨシタケシンスケ
くまのパディントン (世界傑作童話シリーズ―パディントンの本)くまのパディントン (世界傑作童話シリーズ―パディントンの本)
読了日:8月13日 著者:マイケル・ボンド
終わらない夜終わらない夜
読了日:8月13日 著者:セーラ・L.トムソン
封じられた怪談 紫の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)封じられた怪談 紫の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)
読了日:8月11日 著者:緑川聖司
かようびのよるかようびのよる感想
開いてびっくり、カエルだらけ。
読了日:8月9日 著者:デヴィッドウィーズナー
ふしぎなナイフ(こどものとも絵本)ふしぎなナイフ(こどものとも絵本)
読了日:8月9日 著者:中村牧江,林健造
評解小倉百人一首 新版評解小倉百人一首 新版感想
姉が高校の時使ってたのをもらった。巻末に歌人の系譜と、歌に出てくる関係地図が載っているのが良い。
読了日:8月6日 著者:三木幸信,中川浩文
魔女の宅急便 (福音館創作童話シリーズ)魔女の宅急便 (福音館創作童話シリーズ)感想
いつかは読もうとずっと思っていた本。ジブリアニメのイメージが強いけど、林明子さんの挿絵が素敵で、アニメとは違う魔女の宅急便の世界を脳に描きながら読めたと思う。大人でも親しみやすい児童書。キキの今後も気になるし、続きも読みたい。
読了日:8月4日 著者:角野栄子
オバケだって、カゼをひく!―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)オバケだって、カゼをひく!―内科・オバケ科ホオズキ医院 (おはなしフレンズ!)感想
おばけ(妖怪)の出てくるシリーズ、ムジナ探偵局とはまた違った雰囲気。大人と子供のコンビという点は共通しているけれど。
読了日:7月29日 著者:富安陽子
バニラのお菓子配達便! ‾スイーツデリバリー‾ (角川つばさ文庫)バニラのお菓子配達便! ‾スイーツデリバリー‾ (角川つばさ文庫)感想
昔懐かしいゲームブック。子供向けなのでシンプルで簡単にクリアできるが、自分の選んだ道を追って本のページをめくる楽しさはゲームブックならでは。トランプを使用するのも子供心をくすぐるだろう。読んで遊べる一冊。
読了日:7月29日 著者:藤浪智之
ダヤンとタシルの王子 (Dayan in Wachifield (4))ダヤンとタシルの王子 (Dayan in Wachifield (4))感想
終盤の戦闘シーンが熱い。ドキドキした。バニラ姫登場。
読了日:7月24日 著者:池田あきこ
待っている怪談 白い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)待っている怪談 白い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)
読了日:7月22日 著者:緑川聖司
マッチ箱のカーニャ (MOE BOOKS)マッチ箱のカーニャ (MOE BOOKS)感想
女の子が好みそうな世界観。可愛らしく素敵な絵本だった。2ページに渡って描かれた猫のインパクトと、ソマリーコきょうじゅの存在感w
読了日:7月21日 著者:北見葉胡
花びら姫とねこ魔女花びら姫とねこ魔女感想
絵本といっても結構なボリュームのある物語だった。タイトルがいい。絵の雰囲気も素敵でお話に惹き込まれた。ラストのサンとマシロの絆にほろりとするのは、自分が猫を飼ってるからだろうな。猫好きにもオススメの本。
読了日:7月20日 著者:朽木祥
案外、知らずに歌ってた童謡の謎案外、知らずに歌ってた童謡の謎感想
期待した内容とは違った。特に四章は著者の妄想小説のようになっていて、下品な性描写が不快でしかない。
読了日:7月20日 著者:合田道人
マリア様がみてる フレームオブマインド (コバルト文庫)マリア様がみてる フレームオブマインド (コバルト文庫)
読了日:7月20日 著者:今野緒雪
ムジナ探偵局 完璧な双子ムジナ探偵局 完璧な双子
読了日:7月19日 著者:富安陽子
マリア様がみてる−あなたを探しに (コバルト文庫)マリア様がみてる−あなたを探しに (コバルト文庫)
読了日:7月19日 著者:今野緒雪
マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)マリア様がみてる―クリスクロス (コバルト文庫)
読了日:7月19日 著者:今野緒雪
マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)マリア様がみてる―大きな扉 小さな鍵 (コバルト文庫)
読了日:7月19日 著者:今野緒雪
ミシンのうた (講談社の創作絵本)ミシンのうた (講談社の創作絵本)感想
「みんなのうた」にできそうだな。ラストも含めてこの雰囲気はとても好みだ。
読了日:7月16日 著者:こみねゆら
妖奇城の秘密―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部)妖奇城の秘密―ネオ少年探偵 (エンタティーン倶楽部)
読了日:7月16日 著者:芦辺拓
雪のおしろへいったウッレ (児童書)雪のおしろへいったウッレ (児童書)
読了日:7月15日 著者:エルサベスコフ
パフスのふしぎな生活 (NEWTYPE GARDEN STORIES)パフスのふしぎな生活 (NEWTYPE GARDEN STORIES)感想
ムーミンのアニメでキャラデザを手がけた名倉さんの絵本。やわらかくて暖かいタッチの絵は眺めてるだけでも安らぐ。猫のパフスがいちいち可愛らしくてたまらない。
読了日:7月14日 著者:名倉靖博
小説ウルティマ クエスト・オブ・アバタール小説ウルティマ クエスト・オブ・アバタール
読了日:7月14日 著者:井上尚美
旅館すずめや てくてく遠足日和旅館すずめや てくてく遠足日和感想
「がん月」なる和菓子をはじめて知った。作ってみたいな。
読了日:7月14日 著者:雨宮尚子
ダヤンのめいろダヤンのめいろ感想
子ども向けなのかと思いきや、意外と難しいぞこれ…。絵を見て楽しむことにした。
読了日:7月13日 著者:池田あきこ
ムジナ探偵局 榎稲荷の幽霊ムジナ探偵局 榎稲荷の幽霊
読了日:7月9日 著者:富安陽子
新フォーチュン・クエストII (4) あのクエストに挑戦! (上) (電撃文庫)新フォーチュン・クエストII (4) あのクエストに挑戦! (上) (電撃文庫)
読了日:7月7日 著者:深沢美潮
宇宙海賊宝舟組!〈1〉 (ASUKAノベルス)宇宙海賊宝舟組!〈1〉 (ASUKAノベルス)
読了日:7月7日 著者:秋月こお
追ってくる怪談 緑の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)追ってくる怪談 緑の本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)感想
青い本から先に読んでしまったけど問題なかった。2冊でひとつのお話として噛み合うようになってるのがおもしろい。しかし相変わらず怖いな。
読了日:7月5日 著者:緑川聖司
さいころ (ものと人間の文化史)さいころ (ものと人間の文化史)
読了日:7月1日 著者:増川宏一
ダヤンと時の魔法 (Dayan in Wachifield (3))ダヤンと時の魔法 (Dayan in Wachifield (3))感想
1冊目読んだ時は、ここまで本格的な冒険ファンタジーだと思わなかった。ジタンは一体どうなってしまったのか。なんちゅう終わり方をしてくれるんだ。大蜘蛛セプタがなんか可愛かった。
読了日:6月30日 著者:池田あきこ
猫ゴコロ―気持ちが分かればにゃんと幸せ!猫ゴコロ―気持ちが分かればにゃんと幸せ!感想
知ってることも多かったけど、これ一冊で猫の飼い方がよくわかる。今後も参考になりそう。解説時の猫のイラストがめちゃカワ。
読了日:6月26日 著者:
ふしぎなオルガン (岩波少年文庫 (1002))ふしぎなオルガン (岩波少年文庫 (1002))感想
一番印象に残ったのは「見えない王国」。表題作の「ふしぎなオルガン」も短いながらきれいなお話。
読了日:6月26日 著者:レアンダー
ムジナ探偵局 本日休業ムジナ探偵局 本日休業
読了日:6月24日 著者:富安陽子
呼んでいる怪談 青い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)呼んでいる怪談 青い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)
読了日:6月22日 著者:緑川聖司
ムジナ探偵局 満月池の秘密ムジナ探偵局 満月池の秘密
読了日:6月18日 著者:富安陽子
戦国武将大百科 1 ビジュアル版 東日本編戦国武将大百科 1 ビジュアル版 東日本編
読了日:6月12日 著者:
海馬亭通信 (ポプラ文庫ピュアフル)海馬亭通信 (ポプラ文庫ピュアフル)
読了日:6月12日 著者:村山早紀
終わらない怪談 赤い本  (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)終わらない怪談 赤い本  (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)感想
前回より怖さが増している…。が、やはり続きが気になってしまう。
読了日:6月10日 著者:緑川聖司
にせもののかぎばあさん (フォア文庫)にせもののかぎばあさん (フォア文庫)
読了日:6月10日 著者:手島悠介
オズの魔法使い (ハヤカワ文庫 NV (81))オズの魔法使い (ハヤカワ文庫 NV (81))感想
この歳にして「オズの魔法使い」初読み。'74年の訳なので古い言い回しがあるが、概ね面白く読めた。こんな話だったのか。セトモノの国がかわいくてなんか好き。他の訳も読んでみたいかも。
読了日:6月8日 著者:ライマン・フランク・ボーム
楽天使のテーマ (コバルト文庫)楽天使のテーマ (コバルト文庫)
読了日:6月7日 著者:日向章一郎
ついてくる怪談 黒い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)ついてくる怪談 黒い本 (ポプラポケット文庫 児童文学・上級?)感想
怪談とか苦手なのでこの手の本は小学生以来。一話目からゾクゾクして寒気がする。アイスコーヒーを飲んだせいかとも思ったが、最後までゾクゾクしっぱなしで自分のチキンさ加減が情けない。本の中の世界と現実とがうまくリンクしていておもしろかった。ただ怖いだけの話でもないので、続きも読んでみたい。
読了日:6月3日 著者:緑川聖司
かぎばあさんの魔法のかぎ (フォア文庫)かぎばあさんの魔法のかぎ (フォア文庫)
読了日:6月2日 著者:手島悠介
京都時代MAP 平安京編 (Time trip map)京都時代MAP 平安京編 (Time trip map)感想
当時の地図の上に現代の地図を重ねて照らし合わせることが出来る。平安時代が好きなので、眺めてるだけでウキウキしてしまう。
読了日:5月31日 著者:新創社
百人一首―再現!!不滅の歌かるた百人一首―再現!!不滅の歌かるた感想
百人一首が中心だけど、日本のかるたの歴史についても学べる。野菜のかるたや調度品かるたなんてのも面白い。勝川春章と道勝法親王の絵の雰囲気が好み。
読了日:5月27日 著者:
妖怪アパートの幽雅な日常〈4〉 (YA! ENTERTAINMENT)妖怪アパートの幽雅な日常〈4〉 (YA! ENTERTAINMENT)感想
説教臭さに拍車がかかってきた。
読了日:5月24日 著者:香月日輪
ムジナ探偵局 闇に消えた男 (シリーズじーんドキドキ)ムジナ探偵局 闇に消えた男 (シリーズじーんドキドキ)
読了日:5月19日 著者:富安陽子
つれづれ、北野坂探偵舎    心理描写が足りてない (角川文庫)つれづれ、北野坂探偵舎 心理描写が足りてない (角川文庫)感想
小説家と編集者というふたりのクレバーな会話の掛け合いが面白い。序盤はこの気取ったやりとりに付いていけるか心配だったけども。一話完結だと思っていたら最後まで話しが繋がっていたのだった。描写は少ないけど、一応神戸が舞台。
読了日:5月19日 著者:河野裕
ふしぎなかぎばあさん (あたらしい創作童話 6)ふしぎなかぎばあさん (あたらしい創作童話 6)感想
なつかしい…。かぎっ子ではなかったけど、ひとりで留守番することがよくあったので、かぎばあさんの存在がうらやましかった。ジンジロゲの歌(笑)岡本颯子さんの鉛筆画のタッチも素敵。
読了日:5月15日 著者:手島悠介
乙女の花束乙女の花束感想
雰囲気が吉屋信子っぽい。折原みとを読むのは中学生以来だが、文体が全然違っていて驚いた。淡々と進む文章、時代設定が昭和なら受け入れられたが、現代の平成が舞台であのお嬢様言葉での会話は違和感がハンパない。物語の収束もあまりにもご都合主義。夏休みの過ごし方の描写や、野草でお弁当を作るくだりなどはとても楽しかった。
読了日:5月7日 著者:折原みと
スパゲッティがたべたいよう (ポプラ社の小さな童話 6 角野栄子の小さなおばけシリーズ)スパゲッティがたべたいよう (ポプラ社の小さな童話 6 角野栄子の小さなおばけシリーズ)感想
タイトルがこれまたかわいい。たべたいよう。
読了日:5月6日 著者:角野栄子
ふしぎなえ (日本傑作絵本シリーズ)ふしぎなえ (日本傑作絵本シリーズ)感想
だまし絵の絵本。文章はなし。雰囲気のある素敵な絵だな〜と眺めていると、脳が混乱したのか気持ち悪くなってきた。楽しみ方がよくわかってないのは頭が固すぎる大人になったせいか…。
読了日:5月3日 著者:
あいうえおうさま (理論社版新しい絵本)あいうえおうさま (理論社版新しい絵本)感想
小学1年の時、毎日これを書き写す宿題があった。ン十年たった今でも「あ」と「い」は空で言えるほど覚えている。リズミカルな言葉遊びがとっても楽しいのだ。
読了日:4月30日 著者:寺村輝夫
カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)カーリー <1.黄金の尖塔の国とあひると小公女> (講談社文庫)感想
序盤からわかっていたものの。「百合じゃないんかーい!」。女学校、寄宿舎、海外の児童文学を思わせるような少女小説の体だが、読み進めるとMI6やナチスなど第2次世界大戦という壮大な背景も絡んできて、こんな重厚なストーリーになるとは思わなかった。ミチルの「ごめんやっしゃ!」に吹き出した。
読了日:4月29日 著者:高殿円
妖怪アパートの幽雅な日常(3) (YA! ENTERTAINMENT)妖怪アパートの幽雅な日常(3) (YA! ENTERTAINMENT)
読了日:4月26日 著者:香月日輪
ムジナ探偵局 名探偵登場!ムジナ探偵局 名探偵登場!
読了日:4月23日 著者:富安陽子
都会のトム&ソーヤ(1) (YA! ENTERTAINMENT)都会のトム&ソーヤ(1) (YA! ENTERTAINMENT)感想
ようやくはやみねかおる初読み。けっこうツッコミどころは多いように思う。主人公のサバイバル能力高すぎィ!
読了日:4月22日 著者:はやみねかおる,にしけいこ
ものいう動物たちのすみか (安房直子コレクション)ものいう動物たちのすみか (安房直子コレクション)
読了日:4月22日 著者:安房直子
青空の卵 (創元推理文庫)青空の卵 (創元推理文庫)
読了日:4月15日 著者:坂木司
僕たちの関ヶ原戦記 (BOOK WITH YOU)僕たちの関ヶ原戦記 (BOOK WITH YOU)
読了日:4月13日 著者:小前亮
妖怪アパートの幽雅な日常(2) (YA! ENTERTAINMENT)妖怪アパートの幽雅な日常(2) (YA! ENTERTAINMENT)
読了日:4月13日 著者:香月日輪
探偵伯爵と僕 (ミステリーランド)探偵伯爵と僕 (ミステリーランド)感想
主人公と伯爵の会話のやりとりが好き。子供の頃、こういうの疑問だったなあということを主人公が子供らしく口にするところとか。児童書だけどあまり子供向けには感じなかった。読み進むにつれ内容がヘビーになってくるし、ラストのアレも…ね。
読了日:4月7日 著者:森博嗣
きらめく船のあるところきらめく船のあるところ
読了日:4月2日 著者:ネレモースト
あえるといいなあえるといいな
読了日:4月2日 著者:ネレモースト
ダヤンとジタン (Dayan in Wachifield)ダヤンとジタン (Dayan in Wachifield)
読了日:4月2日 著者:池田あきこ
銃とチョコレート (ミステリーランド)銃とチョコレート (ミステリーランド)感想
登場人物がみんなチョコレートの名前で笑った。けっこう漢字を開いているのでどれだけ対象年齢が低いのかと思ったが、内容はそうでもない。予想もしない展開にハラハラドキドキ。リンツ少年と一緒に冒険を楽しむ感覚を味わえた。
読了日:3月30日 著者:乙一
妖怪アパートの幽雅な日常(1) (YA! ENTERTAINMENT)妖怪アパートの幽雅な日常(1) (YA! ENTERTAINMENT)感想
癖はあるが個性的で楽しいアパートの住人たち、主人公の成長過程での心の動き、読みやすい文章で惹き込まれた。るり子さんのご飯が毎回美味しそうに描かれててたまらない。
読了日:3月26日 著者:香月日輪
なぞの転校生 (講談社青い鳥文庫)なぞの転校生 (講談社青い鳥文庫)
読了日:3月23日 著者:眉村卓
Z戦場のマイ・フェア・レディ (角川ビーンズ文庫)Z戦場のマイ・フェア・レディ (角川ビーンズ文庫)感想
これの前作もそうだけど、好感の持てる主人公に魅力的なキャラクター、文章も読みやすくていい。もっと他のも読んでみたかった。
読了日:3月22日 著者:野田麻生
ぽんたのじどうはんばいき (ひさかたメルヘン (46))ぽんたのじどうはんばいき (ひさかたメルヘン (46))感想
絵もかわいいしお話もかわいい。けなげなぽんたもかわいい。小さい頃この本の影響だったのか、ダンボールで自販機作ったなあ。葉っぱではなく紙のお金で。
読了日:3月19日 著者:加藤ますみ
マリア様がみてる (仮面のアクトレス) (コバルト文庫 (こ7-49))マリア様がみてる (仮面のアクトレス) (コバルト文庫 (こ7-49))
読了日:3月19日 著者:今野緒雪
新フォーチュン・クエストII (3) ルブアシブの危機 (電撃文庫)新フォーチュン・クエストII (3) ルブアシブの危機 (電撃文庫)
読了日:1月20日 著者:深沢美潮
冒険の城冒険の城
読了日:1月9日 著者:イーニッド・ブライトン
六道ケ辻 大導寺一族の滅亡 (角川文庫)六道ケ辻 大導寺一族の滅亡 (角川文庫)感想
旧時代の文体で書かれる部分が読みにくくて辛かったが、中盤以降は慣れてきた。退廃的でドロドロした話だったけど大正ロマンの雰囲気は味わえる。
読了日:1月3日 著者:栗本薫

読書メーター
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今年の自分的ランキング。

1.アグリーガール
2.ニコルの塔
3.know~知っている
4.白狐魔記 洛中の火
5.ニコイナ食堂


今年一番のお気に入りにはアグリーガールかな。
海外のYA向けジュブナイルノベル、な雰囲気が伝わってきて気に入った。不器用な少年少女の心の動き、葛藤。青春!
自分を貫き通す孤高のアーシェラがかっこいい。キャストもみんな聴きやすい。マットの声質や演技も好きだったなあ。

児童書好きなので、やっぱり児童書原作ものは贔屓目。
あ、再放送作品は除外で。

再放送ものだと「蜩ノ記」と「海に降る」と
「DINER」が入ったかなと。


2015年の青春アドベンチャー人気投票アンケート

これ私も投票したんですが、ここのアンケートでは「タランの白鳥」の票が圧倒的なんだけど、うーん。そんなに良かったかな。
石川由依は歌い手要員なのだなあ。「風神秘抄」でも歌ってたよね。
「砂漠の歌姫」でも…あれ、どうだったっけ。ちょっと思い出せない。
うまいし声もかわいいし好きだけど。

今年はラジオドラマ三昧もあったし、とにかかく聴くものが多くてまだ消化できてないものがいっぱいある。
FMシアターもいくつかまだ聴けてない。
青春アドベンチャーは昨日ようやく聴き終えた。
年末年始は録画・録音するものが多すぎて困る。
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2015.12.26 サンドリヨン
カンタレラのニコ生トークで流れた「サンドリヨン」がすごかった。
城月さんの歌唱で聴けるんや!ていうか城月さんの声めっちゃかっこいいな…。
私の中ではこの公演、サンドリヨンをOSKが歌うっていう楽しみが8割方占めてるのでな…←

2012年の再演版ではクラウディアとその他殿方5人とのデュエットが特典CDになったそうな。
クラウディア役の人のうまさもさることながら、男性キャスト陣もなんでみんな歌うまいの。




小野田龍之介(ホアン)




齋藤ヤスカ(フェルナンド)




兼崎健太郎(チェーザレ)

5人分貼るのしんどかったんでこの3人を。
ボウケンブラック(ヤスカ氏)のキャラソン、昔聴いたことあるけど別に下手じゃなかったような…。
まあこれもCDだからピッチ補正はしてるかもしれんけど。

OSK版のも音源化してくれるんかな。楽しみじゃのう。
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ヤマト運輸が開催してた「ニャン箱コンテスト」(今日まで)で、オリジナルクロネコグッズがあたりました。


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ビリっと開封。
ネコポスでくるのかと思ってたんだけど、この企画自体が宅急便コンパクトのキャンペーンみたいなものだったのか。
クロネコシルエットかわいい。


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マグネットがひとつ、ちまっと。
絶対配送料のほうが高いよね。

ありがたく頂戴致します。
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またこれで作ったものを少し。


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そうそう、以前八ツ橋うめー!ってなって、やっぱり自分が歳いったせいかもしれんと思うに至った。
この京栄堂の八ツ橋も普通に美味しいんだもんね。
この前、またもや奈良に行った時「ぜいたく豆本舗」で購入。


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(食べさしですけれども)この「梅ソフト」、梅の酸味とピーナッツの甘さが意外に合う。

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2015.12.15


写真 2015-12-14 19 25 03_Fotor_Collageth_

Waterlogueで4パターン。





写真 2015-12-14 19 28 27_Fotor_Collageth_

Brushstrokeで4パターン。

拡大表示できます。

Waterlogueは水彩画に特化してざっくりとした感じで、Brushstrokeは緻密な描写が得意な感じ。
Brushstrokeはパターンがめちゃくちゃ多いのでひと通り試すにも一苦労なんだけど、処理速度が早いので気持ちがいい。
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2015.12.14
まだ秋が続いているみたい。


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今年の紅葉はあまり綺麗じゃなくて残念。
先週は宇治でまったりしてきたんだけど、12月に入ってもまだ紅葉が楽しめるということで急遽奈良公園へ。
この日は12月8日。

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大仏池をバックに、鹿ちゃんがお出迎え。

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大仏殿の裏を通り二月堂へ。
久々に来たけど登るのしんどかった…。


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よく晴れていて気持ちいい。
この日気温15度。
12月に入っても暖かい日が続いている。


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銀杏の葉はほとんどが散っていたけど、この木はまだ綺麗に残っている。
近くでテレビのロケなんかもやっている。


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もうピークは過ぎてるんだけど、まだ見頃なもみじもいっぱいあった。
ここは春日野園地のあたり。
観光客で賑わう東大寺参道、お土産売り場をのぞきつつ、ここから大仏殿の方角へ引き返しておやつの調達へ向かう。
車を止めた焼門前近くのパーキングを通り過ぎ、転害門前の交差点を曲がり、「きたまち豆腐」へ。


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ここのおからドーナツ、一度食べてみたいと思ってたのだ。
1個90円という良心的なお値段。
甘みをおさえたやさしいお味。
中はモチっとしていて、あっさりしているが噛めばやさしい甘さがひろがる私好みの味。

お店を出ると、隣の「萬林堂」の建物がやたらと目につきます。


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まんとくん饅頭とかあるんだよね。
「レインボーラムネ」で有名(?)ですね。


晩秋の奈良、満喫しました。
運動不足のせいもあるでしょうけが、めちゃめちゃ疲れました。
地図に歩いたルートを書いてみたんですけど…。



徒歩38分、とかなってたけど、体感では1時間は歩いた気がする…。
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2015.12.05 Monument Valley

以前話題になっていたのは知ってたんですが、App storeで無料になっていたので即DLして遊んでみました。
錯視トリックアートの世界を主人公アイダが旅するファンタジックなパズルゲーム。
しかけ絵本の中に迷い込んだ感覚が心地いいです。
独特な色彩と幻想的な建築物、最初のステージですでに魅了。


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一つひとつのステージをこなすごとに感嘆、笑いが出ちゃうほどすごいぞこれ。
くるくると仕掛けを動かすと、そんなところ歩けるの!?とか、世界を上下左右回転させながら道を切り開いていくのだ。

操作性はごくシンプルだし、アクション要素にストレスはない。
難易度はほどほどなので、とことこ歩いて行くかわいいアイダと素敵な空間にただ浸ることができる。
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