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2017.04.30 いちご
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ゆうべにはこれまで食べた美味しいイチゴと遜色なく美味しかったけど、あすかルビーはね、だいぶ前にも食べたことあるんだけど、その時も甘くなくて味が薄くて酸味が勝ってる、そんな印象で。
今回も同じ。
私の好みじゃないってだけかしら。
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自作バードコール。
ちょっとネジ長すぎで不格好なんですが。


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以前拾った桜の木の枝をノコギリで切って、断面にダイソーで買ったハンドドリルで穴を開けます。
で、適当なボルトをその穴にねじ込んでくるくるしてると、鳥の鳴き声みたいな音が出ます。
松脂をつけると音が出やすいらしいのですが、なくても音は簡単に出ましたね。
バイオリンの弓に使ってた松脂をネジにこすりつけてもみたけれど、効果は…よくわからない。


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それよりも、ドリルとボルトの口径が違ったので穴を広げるのが苦労です。
だから先っぽの方しか入ってない状態で鳴らしてます。
ドリルとボルトの口径の差は0.5mmほどがいいようですね。
ボルトは大きいほうが音も大きいらしい。
でも電気ドリル持ってないし、ダイソーのハンドドリルは3mmが一番大きいし、持ってるボルトは4mmだしで、あまりうまい具合ではないのですが、それなりに鳥っぽい音は出るのでよしとしました。
素直に市販のバードコールを買おうかなとも思っています。

外でキュルキュル鳴らしていると、なんとツバメが飛来してきました。


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いや、たぶんたまたまだったんでしょう。
地面でついばんでるツバメを見たのはじめてでうれしい。
いつもひらひら飛んでる姿しか見たことなかったから。


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電線にとまってるとこ。
ツバメさんたち、毎日忙しそうに飛び回ってて、見てると楽しくなる。
目の前をヒューンと横切って行ったりすると、思わず「おおっ」と声が出る。
春の風物詩ですね。
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散歩しながらタンポポを観察してみると、このあたりで咲いているのは在来種のタンポポのようです。
見分け方は、花の下のほうに総苞というのがあって、その総苞片が反り返っているかいないか。
反り返っていたら外来種のタンポポということです。


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これは反り返ってません。


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丸い葉っぱもあれば

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ギザギザの葉っぱもある。



野の花えほん 春と夏の花

野の花えほん 春と夏の花

最近図書館で何気なく手にとった絵本。
絵本というより図鑑のようで、やわらかな風合いのイラストに草花の特徴、遊び方、食べ方(!)が載っていて、本を開いた途端すっかり気に入ってしまいました。
散歩中に見かける草花も多いので探してみたいと思います。


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スミレ


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キュウリグサ


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カラスノエンドウとキュウリグサ


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シロツメクサ

カラスノエンドウって食べられるんですね。
うちの庭にもいっぱいなってきたから、豆がふくらんだら豆ごはんにしてみようと思います。
粒が小さいから大変かなあ!


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2017.04.16 イソヒヨドリ
ここ一ヶ月くらい、聴き覚えのない鳥のさえずりを耳にしていて、それがまたすごく美声なのです。
同じフレーズの繰り返しでもなく、変化があって複雑なさえずり。
なんだろう、なんの鳥だろうとずーっと探しているけど、姿をはっきり見ることもできなくてただ澄んだ美しい声が聞こえるのみ。
きのうやっと近くを飛んでいる姿を確認。


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いやーわからん(笑)
ただ、黒っぽいんだけれども濃いブルーに見えるんですよ。飛んでいる時の背中の色が。
それで、「濃い青 おなか茶色 鳥」で検索したところ、ようやく発見。
yahoo知恵袋のQ&Aでわかったんですが、質問者の写真ではシルエットしか確認できないにもかかわらず、これで「イソヒヨドリ」と回答した人、すごいですね。
動画でさえずりを確認し、これだよっしゃー!と思わずガッツポーズするほどうれしかった。

で、このイソヒヨドリ。
海岸や岩山などで多く見られると書いてあり、近年では都市部の住宅地でも見られるということ。
この辺りはちょっと自然の多い住宅地であるけど、奈良よりの京都だから海からはほど遠い内陸部です。
「イソ」ヒヨドリなんてものが生息しているとは思わんかった。
でもこのイソヒヨドリは、ヒヨドリに似てるってだけで本当は「スズメ目、ツグミ科」なんですね。

名前と姿がわかって本当にスッキリした。
午後の昼下がり、聴こえてくる美しいさえずりに耳を傾けつつコーヒーを飲む、というのも乙なものです。
あと、キジの声もやたらよくきこえてくる。
よく「ケーンケーン」と表現されるけど、実際聞いた感じだと「クァー、カー」かなあ。
「クェー、ケェー」とか。うーん、字で表すのムズい。
にわとりっぽい声なんだよね。
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2017.04.15 桜の名残
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桜もだいぶ散ってしまいましたが。


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近所の桜をめぐるだけでもいいお花見になります。
ここ最近は身近な桜を愛でて満足してる。


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せっかく桜にとまるメジロに出会ったのに、なんの鳥かさっぱりわからんなこれ…。
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近所の公園までお散歩。


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うちのツバキとは品種が違って花弁も多くてゴージャス。


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しいたけみたいなのがなってる。
ほかにもきのこがいろいろ。
ここのところジメジメしてるからなあ。

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菜の花も見頃で、あざやかな黄色が気分を明るくしてくれる。


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なぜかカラスノエンドウなんかの雑草に混じって水仙の花がぽつんと。
そしてその横に鈴蘭らしき可憐な花。


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あれー?鈴蘭てこんなのだっけ?
緑のぽちぽちなんてあったっけ、と調べたところ、これは「鈴蘭水仙」というらしい。
いや、「スノーフレーク」というほうが耳馴染みがある。
スノードロップにもちょっと似てるよね。
なんでこんなところにちょびっとだけ咲いてるんだ。

春はいろんな花が咲いていて楽しい。

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2017.04.08 春の鳥風景
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ツバキとモクレンが咲いて、うちの庭先も春らしくなってきました。
余談ですけど、つい最近までこのシモクレンのことをコブシだと思ってました。
見分けにくい花はハクモクレンとコブシであって、紫色したものは間違えようなくモクレンなんですね。
誰さ最初にコブシって言い出したの。
今年もこのモクレン、いきいきと花開きました。
で、このヒヨドリをよく見てください。
口元のところ。


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黄色い花粉まみれ。
さっきまでツバキの蜜を吸ってたんだな。


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ツバキの蜜は好物だもんね。
メジロもよく来るんだけど、まだ写真にちゃんと姿をおさめたことないなあ。


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今くらいの時期からだったか、ムクドリが群れてやってくる。
それも、5、6羽くらいの小隊で。
去年よく見かけたムクドリだったりするのかな?


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胸を張ってウォーキングする姿が愛嬌あるんだなあ。


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えらく甲高くて個性的な鳴き声のスズメちゃんがいたので、思わず撮ってしまった。
スズメの声もけっこう個体差あるんだよね。
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2017.04.07 春の奈良公園
気温がぐんぐんあがってきて桜が見頃になりつつも、しばらくは晴天が見込めなさそう。
ということで昨日、一足早くお花見がてら奈良公園へ。


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今回はデジカメにメモリーカードを入れ忘れるという失態をおかしたため、iPod touchで撮影。
曇天のせいもありあまりに暗いのでごりごりに補正してます。

ここは大仏池を通り過ぎたところの、大仏殿の裏辺り。
ここのソメイヨシノは結構咲いてました。
全体的にはまだまばらなんですけどね。
こんなに開花が遅いのも近年めずらしいですよね。


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去年の秋と同じルートで、猫段をのぼります。
馬酔木の花がたくさん咲いています。


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鐘楼と桜。


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今の時期の鹿さんは、夏毛に生え変わり中でボッサボサです。

ところで、ちょうど桜の時期ということもあり、こんなお天気でも観光客はわんさかいるのですが(ほとんど外国人だけど)この辺りはやはり人が少なく、落ちついています。


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二月堂、三月堂へ続く道。

ここを行かずに「上之坊」と標に書いてある左手の石段をのぼると、立派な枝垂れ桜があるのです。


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薄暗くてぱっとしない絵で残念なんですけど。
ここ、誰も人がいませんでした。
こんなきれいな枝垂れ桜を誰にも邪魔されず独り占めできるという。
これを目的に来たんですが、またいいお天気に恵まれた時に見に来たい場所ですね。
氷室神社の枝垂れ桜とだいたい同時期に見頃を迎えるようなので、それに合わせて行くとよさそうですよ。


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さて、そろそろ帰るね、鹿ちゃんたち。

このあとは、天極堂へ。


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窓の外は東大寺西大門跡で、銀杏の色づく時期は格別な景色が望めるようです。


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吉野本葛を使った葛もち目当てで来ました。


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できたてでほんのりあたたかく、やわやわ。
甘みもやさしく、ぺろっと平らげてしまった。
もう一皿食べれる…←

期間限定の桜の葛湯と葛プリンも味見。お上品。
今度はランチを食べに来たいな。

帰りにすぐそばにある「千壽庵吉宗」で、柏餅をおやつに購入。
つぶあんとみそあんを一つづつ。
ここはわらび餅で有名なお店ですね。


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葉っぱの色を変えてあるのがいい。
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本屋さんでもらってきました。
たまに行くと楽しいですね、本屋さんは。
特に児童書コーナーが充実してるとね。

みらい文庫の全作品ガイド、なかなかありがたいわ。
しっかりした紙質で71Pもあって分厚い。
これのつばさ文庫版もほしいな。


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女吸血鬼カーミラが気になるわ。
ドラキュラと二本立てってことは、抄訳だろうね。
それから「わし姫物語」が一番気になっている。
60年ぶりの新訳って、まじかよ。
今まで見たことも聞いたこともなかったよ。
他の本と違って挿絵が当時のまま(原著と同じ)らしいんだけど、めちゃ浮いてそうだなそれ。
そのうち買うわ。
こういう本は貴重。
挿絵って大事だよね。なんでもかんでも今風の媚びたような絵柄にすればいいってものじゃないやん。
小さい頃から漫画に親しんではいたけど、児童書の絵はやっぱり漫画絵とは違って味わい深かったり時には理解できなかったり、なんだこの絵、っていうのもあったけどそれでよかったのだ。
想像の広がり方が全然違う。
まあ今は可愛い絵柄による購買力がものをいうんだろうけどさ。
私も赤毛のアンは絵の可愛さで選んだけどさ←


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こっちのミリオンぶっくは、出版社の垣根なく発行部数が100万部以上のものを集めたという、これまた興味深いものだ。
つまりどれを読んでも間違いないってやつだね。


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私自身は思い入れのある絵本ってあまりないのだ。
あ〜小さいころ読んだな、懐かしい。内容忘れたけど。…という程度のものが多い。
小学生以上になって読む、字が多めの読み物から思い入れのできる本が多く出てくる。
でも最近は気になる絵本があればちょこちょこ読んでるので、これもまた参考にしようと思う。
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2017.04.04 卵みつけた
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うお、川べり歩いてたらなんか見つけた。


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なにこれ!なんの卵!?
ていうか、こんなところに巣を作るなんて、無防備じゃないか?
あやうく踏むところだったわい。
上から卵丸見えなんだけど大丈夫なのか。


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すごいなー。きれいに巣作りしてある。
この辺りによくいる鳥といえば、ヒバリ、ホオジロ、ツグミなんだけど、たぶんヒバリの巣だと思う。

また見に行こうと思ったけど、親鳥が警戒するといけないのでやっぱりやめておこう。
ちゃんと孵化すればいいな。
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2017.04.02 春の花
時は春、
日は朝、
朝は七時、
片岡に露みちて、
揚雲雀なのりいで、
蝸牛枝に這ひ、
神、そらに知ろしめす。
すべて世は事も無し。

ロバート・ブラウニングの「春の朝(あした)」です。
揚雲雀(あげひばり)の賑やかな季節になりました。
ヒバリのさえずりをきくと、この詩を思い出すのでした。
あ、揚雲雀というのは空に舞い上がってさえずっているヒバリのことです。


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庭に可愛らしい黄色い花が咲いています。


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花びらの裏側が緑色。


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葉っぱの形状から見てツワブキかな?と調べてみると、どうも花が違う。
どうやら「ヒメリュウキンカ」のようです。
「リュウキンカ」に似ていることから名前がついたキンポウゲ科の外来種だそうで、ひと目で分かる違いは花弁の数ですね。
リュウキンカは5〜6枚なのに対し、ヒメリュウキンカは7〜8枚。
リュウキンカは湿地や川べりで育つのに対し、ヒメリュウキンカは普通の土壌でも育つ。

母がツワブキだときいてどこかで買ったらしいんだけど、それサギやないかいw
母の思い違いだと思うんだけどねー。
上の写真ではわかりづらいんですけど、花弁全体がツヤっとしています。
なかなか素敵なお花ですね。


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うちの椿、やっと咲き出しましたよ。
てっぺんだけ。


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蕾がようやく膨らんできた。
ちなみに、去年の冬から咲いているサザンカは今もわりと元気に咲いてます。
花弁が派手に散らばりまくりです。いつまで続くの。
花期からみると、カンツバキかハルサザンカってことになるのかな?
ツバキとサザンカの違いはわかってるつもりだけど、
カンツバキとサザンカが見分けがつかないほどに似ているとは知らなんだ。


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