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グスコーブドリの伝記 前編

グスコーブドリの伝記 前編

タイトルは有名なので知っていたものの未読だったので今回初聴き。
結構重いお話でびっくり。農業や自然科学といったちょっと難しいテーマで、耳で聴いただけだと情景が思い浮かべにくいところもあったけど。
俳優・三上博史の朗読がすごく私好みだった。落ち着いた低音の声、穏やかな語り口調、セリフ部分での演じ方、すごく引き込まれました。
こんなお上手な方だったんですね。学生時代からテレビドラマで見てた俳優さんだけど、全然知りませんでした。
他にも賢治作品を朗読したものがあるから聴いてみようっと。



星の王子さま

星の王子さま

星の王子さまは朗読者違いでいくつかあるんですが、高橋大輔バージョンを聞いてみましたw
うーんうーんなるほどーー。
すっごく普通というか、近所のお兄ちゃんがぼそぼそと読んでるみたいな感じじゃないですか?←
そういう素人っぽいのが聴きたい人にはいいんじゃないでしょうか。
あともちろん大ちゃんファンにはたまらんでしょう。
滑舌があやしくてたまに何言ってるかわからなかったりもするけど、そういうところもふくめて、ね。
これはつばさ文庫から出ている2011年の新訳版ですね。表紙絵がちょっとひどいと思うw
王子様の一人称が「おれ」で、きみを「おまえ」という、口調がぞんざいなのもびっくり。
amazonでは評価が高いけど、これは賛否あって然るべき。



タルト・タタンの夢

タルト・タタンの夢

前に本で読んだことあり。作中に出てくる「OSK」を音声で聴きたくてねw
それだけだったんですけど、けっこう聴きやすかったので続きも聴こうかな。

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「斜陽の国のルスダン」
聴き逃し配信
http://www.nhk.or.jp/radio/ondemand/detail.html?p=0164_01

現在1〜4話まで。
金曜日の分は翌週の月曜日配信なのか〜。じりじり。
聴き逃しで聴けるから、もうタイマー予約やめたんだよね。

でも今、オーディブルで聴くものも大量にあるから忙しい。


明日からは須賀しのぶ原作「また、桜の下で」スタート。
以下ニュース記事

井上芳雄、中川晃教、坂本真綾、鈴木壮麻が
ラジオドラマ「また、桜の国で」に


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私の好きな児童書に「黒ねこサンゴロウシリーズ」があって


旅のはじまり (黒ねこサンゴロウ 1)

旅のはじまり (黒ねこサンゴロウ 1)

この本のイラストを描いている鈴木まもるさんに、「鳥の巣研究家」という肩書きがあることを知り、少しずつ鳥関係の絵本を読んでいます。
これがほんとに素晴らしくて。


ぼくの鳥の巣絵日記
ぼくの鳥の巣絵日記


わたり鳥 (単行本絵本)
わたり鳥 (単行本絵本)

鳥の美しさやかわいさはもちろんですが、生命の神秘が迫ってきます。
鈴木さんの絵はあたたかく、まっすぐに生きている感じがして、見ていると愛しくなってくるんですよね。

こちら、童心社のページに鈴木さんのスペシャルインタビューが載ってました。
ちょっとだけ絵もあります。

それとこれは鳥関係ではありませんが


ねこのおすしやさん
ねこのおすしやさん

とにかくテンションの高い猫たちがかわいく、愉快な絵本。
さかなぐるまごと海の中に潜ったり、猫がお寿司屋さんに弟子入りしたり。
もーほんとにみんな愛くるしい。またお気に入りの絵本が増えました。
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かき氷器は飽きることなく週1、2回稼働してます。
カルピス原液+練乳がなかなかうまいです。
でも、100均のアイスキャンディメーカーのほうがもっと手軽に涼をとれるんじゃないかと思いました。
ダイソーに行って物色したところ、ミッキーマウスのアイスキャンディメーカーがあったのでこれを買ってきました。
他にも手がベトベトにならないよう、溶けてもその溶けたあとの液体を吸えるというタイプもあったんですが、うちの冷凍庫の状態を考えたときに、かさばるのでやめました。

このミッキーマウスのやつは省スペースで使い勝手がいい。


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冷凍庫のちょっとの隙間に、ぐっと挟み込める。
で、一本の分量が少ない。
子どもや若者なら物足りない量だろうが、私にはこれくらいがぴったり。

まず試しに、プレーンヨーグルトと牛乳とてんてきの糖と練乳を計量カップに適当に入れ、混ぜ混ぜして、200ccになるように牛乳で調整する。
3本合わせるとだいたい200ccだったのだ。
あとはこれを容器に入れるだけ。
なにこれ超簡単。


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スポンときれいに抜けます。
ちょっとだけ水でまわりを濡らしてから抜きました。
棒だけ抜けたら怖いので慎重に…。
説明には、完全に固く凍らせてから抜かないと棒だけ抜ける、という注意書きがあります。

200ccではこのようにちょっと隙間が空いちゃいますね。
そのへんは調整するなりして。
適当に作ったわりにはめっちゃうまいわー!
凍らせたヨーグルトって感じですが。
甘さも控えめでつくったので、こんなの店には売ってないよな、と。
ヘルシーだし低コストだし準備も楽チンだしで、こりゃかき氷器の出番無くなりそうだ…。
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2017.08.22 Audibleお試し

ずっと気になっていたAudible、一ヶ月無料体験はじめました。
オーディブルはamazonが提供する、オーディオブックなどの朗読物を主に扱うサービスです。

正直、こんなラインナップが豊富とは思ってませんでした。
提供されているオーディオブックのタイトルをまとめてくださっている、まめぞうさんのブログはおおいに参考にさせてもらってます。
febeやでじじ、kikubonなどで販売されているものも多数あるし、現在もラジオ大阪で放送中の司馬遼太郎短篇傑作選、スタジオ・エコー制作のオーディオドラマなんていうのもあります。
スタジオ・エコーの「オズの魔法使い」、昔CDで買ったなあ。

アプリの画面はこんな感じ。


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聴きたい作品をライブラリーに追加して、ダウンロードして聴く仕様です。
端末に落として再生するのでオフラインでも聴けるわけですが、その分の空き容量は確保しないといけませんね。
ストリーミング再生には対応していません。
設定画面で音質を「標準」「高音質」から選べるので、ちょっとでもいい音で聴きたければ高音質、容量を抑えたければ標準で。
ダウンロードしてる途中で再生できるので、聴くまでに時間はかかりません。

ぼちぼち聴きはじめているのですが、作品自体がいいものでも朗読者によって評価はかなり左右されるなあと。
いい作品プラス、自分好みの朗読をいっぱい見つけて楽しんでいきたと思います。
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すごい形相。


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眠りを邪魔されてちょっと不機嫌。
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2017.08.21 聖書通読経過
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やっと新約のほうを読み始めました。
いやーもうすぐ聖書通読を始めて2年←
3、4ヶ月ほど放置時期もありまして、ぐだぐだです。
少し前まで12小預言書を読みふけってましたが、難解でありおもしろくもあり。
すでに成就したものとこれから成就する預言。
これがあるから現代に生きる人間にも深い意味を帯びる。

10年ぶりに聖書を読み始めてもうすぐ2年。
やっぱりその時時によって受けるものは違いますね。
読む動機によっても変わるだろうし。
旧約の中で神の民として生きるイスラエル人をずっと見てきて、イエスの贖いによる犠牲の価値が痛いほど迫ってきました。
こういう思いに至っただけでも読んできてよかったと感じる。

ところで、聖書全巻は時系列で並んでいるわけではないので、それだけでもちょっとややこしい。
そこで、こういうのを参照しながら読むとグッと楽しくなるわけです。


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ユダとイスラエルの王は、ほんっとに覚えられないんだよね。
むしろ覚える気も起こらないほど。
この表で気に入っているのは、王の時代ごとにどの預言者が活躍したかがひと目で分かるところ。
今回、ヨナってこんな早い時代の預言者だったのか!と初めて知った。
まさかエリシャのすぐあとだったとは。
とか、こういう発見も楽しい。

あとは度量衡、貨幣についても図入りで説明。
1キュビトとかよく出てきますよね。
新共同訳だと「アンマ」になってましたけど。
私の持ってる聖書には巻末の付録に度量衡など載ってるんですが、いちいちページ繰るのめんどいので小冊子片手に読んだほうがはかどります。

ちなみにこれはJWが発行してる「神の言葉の研究ガイド」というものなんだけど、印刷物は入手しにくいからwebにあがってるPDFを見るといいよ。

神の言葉の研究ガイド

一応書いておくと、JWは新約に神の名を復元していたり非三位一体派であったりするので、そういうのを嫌う正統派キリスト教を支持する人にはおすすめしません。
が、異端な私には関係のないことだし、いろんな時代の聖書地図なんかが載っていて楽しい一冊です。

JWはここ数年で方向性が変わってきて、違和感が半端ないので今は傍観しているだけなんだけど、昔はいろんな出版物が出ていて勉強になるいい本もあったんだよね。
いつの間にかデジタル化一辺倒になってしまって印刷業からも撤退するようだし、紙媒体にしか真の価値を見いだせない私にとっては残念で仕方ありません。
改訂版の新世界訳聖書はどうなるんだろう。本当に日本語訳は出るのか?
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今年に入ってからの青春アドベンチャーの感想をいくつか。


「帝冠の恋」原作:須賀しのぶ

聴く前は「陰謀渦巻く歴史サスペンス」みたいなのを勝手に想像してたけど、そこまで壮大な話ではなくて、ハプスブルク家に嫁いだゾフィとナポレオンの息子フランツとの禁断の恋、みたいな宮廷ロマンスでした。
コバルトから出ていた少女小説にしては、ちょっと生々しいシーンも。

青春アドベンチャーって基本的には中高生を対象にしてると思ってたけど(今の中高生がラジオを愛聴してるとは思えんが)昔からたまに不倫愛やらベッドシーンやらぶっこんでくるよね。
ひとりで聴いてるのになぜか気まずいw

で「帝冠の恋」のゾフィ役の野々すみ花さん。以前に文学の扉で声を聴いたことはあって、きれいな声してるな〜とは思ってたけど、凛とした強い女性のゾフィにはまってたし、声に力があって素敵だったわ。
喘ぎ声まで美しい←

歴史背景やミュージカルのエリザベートを知っていたらもっと楽しめたのかな、とも思います。


「つばき、時跳び」原作:梶尾真治

タイムスリップもの。
大きな起伏はないけどのんびりした雰囲気でけっこう好みではあったのだが、主人公がいまいちパッとしないので、おまえに椿さんはもったいないぜ、と思いながら聴いてた。
タイムスリップの仕組みがよくわからんかった。


「あおなり道場始末」原作:葉室麟

神妙活殺!!
おもしろかった。
葉室麟って、「蜩ノ記」を聴いて硬派で重厚なイメージがあったからこれ聴いてびっくりした。
YA作品みたいな爽やかなライト時代小説でした。
3兄弟が力を合わせて道場を立て直そうとしていく様が涙ぐましくも可笑しい。
3兄弟も脇役もキャラがしっかり立っていて、ちょっとコメディタッチな雰囲気も楽しく、神妙活殺の謎に迫る部分はハラハラドキドキ。


「エヴリシング・フロウ」原作:津村記久子

大阪・大正区が舞台ということで、登場人物もみな関西弁なので身近に感じられた。
主人公は地味で普通の中学生男子ヒロシだけど(作中では「山田」と呼ばれること多かったから名前失念してたわ)、モノローグ多いんだけど、聴きやすくて耳心地いい関西弁だったな。
中学3年生の揺れる心境とか、けっこう重いテーマの事件なんかも絡んでくるんだけど鬱々とはならなくて。
地味で普通というけど、積極性あるし男女の友達もいるし普通にリア充だよなあ。
こういう学生生活が理想というか、うらやましいというか。
最後は爽やかに青春全開って感じの終わりで、おもしろかったです。
そういえば母親の再婚問題は結局どうなったんだ?


他にも「タイムライダーズ」「青春離婚」「きりしたん算用記」など新作いっぱいありましたが全部聴いてます。
感想ちゃんと書き留めとかないと忘れるな。
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ブロックス デュオ 海外版 方格遊戯 [並行輸入品]

ブロックス デュオ 海外版 方格遊戯 [並行輸入品]

以前に買っておいたゲームで遊びます。
ブロックスはフランス生まれの陣取りゲーム。
このブロックスデュオは二人用のゲームになってます。
正規品は製造終了らしくプレミア価格ついてるんですが、この海外版は私が購入したときは500円でした。
けっこう価格が上がり下がりするので安いときにちゃっと買うべし。

通常の4人まで対戦できるブロックスと迷ったんですけど。


ブロックス (BJV44)

ブロックス

二人で遊ぶことが多そうなので、デュオに。
それにやっぱりお手頃価格だったし。


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めっちゃ中華ですね。


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それぞれのパーツ、品質は特に気になりませんでした。
なんかペントミノみたいっすね〜。オレンジも紫もきれい。


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遊び方はyoutubeなんかを参考にした上でプレイ。
脳の運動になるよと、母親を相手に巻き込む。


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うーむ。難しいというか、戦略とかどう先を読んではめていくのかとか、ようわからん!
わりと適当に自分のピースをはめていく。
相手を邪魔したつもりでも全然無意味だったり。


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隙間だらけで全然だめなパターンなんだろうなあ。
ちょっとおかーさん、よく見たら置いたらあかんとこ置いてるやん。

面白くないわけではないんだけど、達成感というか、やった勝った!というのはないんだなあ。
あ、いつの間にかもう置けない…という感じで。
でも脳はそれなりに使いますね。
パチパチはめていく感覚も気持ちいい。
短時間プレイなのも気軽に遊べていい。
もっとやりこめばコツがわかってくるのかな。
本家の3人以上でやるほうが面白いかもという気がしている。
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よっしゃ、青春アドベンチャーも聴き逃し対応になってた!!
「斜陽の国のルスダン」からだね。
再放送枠がなくなって11年。ようやくこの日が。
もう聴き逃しで涙をのむこともなくなるわけですね。

この前のFMシアター「トコマとよっちゃん」を聴き逃し配信で聴いてみた。
音質も問題なく。
最近のFMシアターや青春アドベンチャーは関西弁多くないですか。
んで、時期が時期なので戦争話もありつつ、最後は青春してるな〜というちょっとこそばゆい終わり方でした←
結局、琉球王朝貴族のくだりはあれですかね、小公女セーラの「公女様のつもりで、貧しくても気高く生きる」的な。

次回はFMシアターは2週お休みで、特集オーディオドラマ「ピンザの島」(原作:ドリアン助川)が13日に。
こちらも聴き逃し対応。

正直いうと、FMシアターは当たり外れ多いというか好みじゃない作風のが多いので、今までも録ったり録らなかったりという感じでした。
これからは聴きやすい環境になったので助かりますわ〜。
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うちのサルスベリ


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雨上がり

空気が変わったのをはたと感じると、もう立秋。
昔の人の感覚の鋭さに感心するばかり。
台風が過ぎ、立秋が過ぎ。
暑い日はまだまだ続くけれども、これからは秋のきざしを見つけることに心を傾けたいと思う。
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お試し無料だったので試してみました。
普通は子供の写真を使うのでしょうけれど。


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しっかりとした厚いマット紙に、シンプルなカレンダー。
なかなかおしゃれ。
紙質が気に入りました。
次回からは1件200円(送料)になります。
まあそんなにカレンダーを必要としない人なので、おためしで終わりますけども。
孫の写真が毎月こういう形で送られてくるのは、祖父母には喜ばれるでしょう。
フォトブックは枚数が多いし編集めんどくさいし、という人にもぴったりなサービスじゃないですかね。
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次回の青春アドベンチャーは「斜陽の国のルスダン」になってますね。
「また、桜の下で」はそのあとになって、その次に「僕たちの宇宙船」の再放送がはさまれました。

「斜陽の国のルスダン」(原作:並木陽)は13世紀のグルジア王国の物語か。
グルジアって馴染みのない国だなー。
フィギュアスケーターのゲデちゃんがグルジア出身でしたね。っていうくらいしか思い当たらない←
今はグルジアはジョージアという国名なんですね。
主なキャスティングは花總まり、海宝直人となってます。
あらすじを見ると、骨太な歴史ものって感じなのかな。
花總まりの女王さま、ちょっと楽しみ。
全5回、というのが不安ですが…。

それから、最近「らじる☆らじる」で聴き逃し配信がされるようになっていて、これは非常に助かりますわー。
ただ、青春アドベンチャーは対象外なんでしょうか。
FMシアターは聴き逃しの表示があるけども。
次回は8月21〜だからまだ先でもあるし、そのうち追加されてるかな?
1話完結のFMシアターは聴き逃してもあまりどうってことないんだけど、青春アドベンチャーは全10回とかで毎日放送してるものだから、1回でも逃すとショックがでかい。
それから個人的には「ラジオ文芸館」も対象になるとうれしいな。
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2017.08.05 ガチャ
暑いのでなんにもしたくないです。
早く鳥さんや草花を見に行きたいけど秋になるまで閉じこもってます。


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撮って放置してた写真を少し。
「しばあそび」


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じゃま猫2
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「ねえねえあのね…」
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コツメカワウソらしい。
ちょっと微妙だな。


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これで見ると可愛いと思ったんだけど。
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